点字毎日・連載「歴史の手ざわり・もっと!」1 | 京都盲唖院・盲学校・視覚障害・点字の歴史

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視覚障害教育の歴史を研究しています。京都盲唖院、古河太四郎、遠山憲美、鳥居嘉三郎、石川倉次、好本督、鳥居篤治郎、小野兼次郎、斎藤百合、エロシェンコ、楽善会、雨宮中平、点字

『点字毎日』新聞に、連載を書かせていただくことになりました。
「歴史の手ざわり・もっと!」というタイトルで、月に1回、盲学校や視覚障害者の近・現代史における出来事や人物を取り上げていきます。
その活字版に掲載された記事のスキャンデータを、発行から2週間経た時点でアップさせていただきます。
このアップは、同紙編集部から執筆者である私に与えられた承認に基づくものであり、著作者や編集者の権利が放棄されたものではありませんので、ご留意ください。
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