金沢での催し | 京都盲唖院・盲学校・視覚障害・点字の歴史

京都盲唖院・盲学校・視覚障害・点字の歴史

視覚障害教育の歴史を研究しています。京都盲唖院、古河太四郎、遠山憲美、鳥居嘉三郎、石川倉次、好本督、鳥居篤治郎、小野兼次郎、斎藤百合、エロシェンコ、楽善会、雨宮中平、点字

■日 時 2月11日(金・休)   13:30~16:00
○「建国記念の日」反対 平和と民主主義を考える集い

テーマ「戦争と障がい者」
お 話 岸 博実(元京都府立盲学校教員)
「戦前の石川などで盲人が担わされた事実などから学ぶこと」
木村 吉伸(ハンセン病支援・ともに生きる石川の会会長)
「戦中・戦後の国策による隔離絶滅政策から学ぶこと」
報 告 北野 昭(県立特別支援学校教員)
「現在の特別支援学校が抱える問題点と課題」
コーディネーター 金森 俊朗(北陸学院大学教授)
会 場 金沢勤労者プラザ1階 101号室
資料代 500円
主 催 石川憲法会議/子どもと教科書石川ネット21
いしかわ県民教育文化センター
オブザーバー 石川県宗教者平和協議会
連絡先:076―221-4111