承認が降りたので、惑さんが撮った写真(観測地を探せ ~その後)をお借りして単純にレベル自動調整する画像処理をしました。
星座も判明したので線を入れました。惑さんちの真ん中の写真です。
雲が地平線に平行だとするとかなり明け方近くに撮影したものかと思います。
もっと強調すると暗い星もたくさん写っていて、撮影場所としてかなりいい場所だと思います。
惑さんちの最初の写真はまだ星座が判明していませんが、こちらもレベル調整だけしたものを掲載します。
星座も判明したので線を入れました。惑さんちの真ん中の写真です。
雲が地平線に平行だとするとかなり明け方近くに撮影したものかと思います。
もっと強調すると暗い星もたくさん写っていて、撮影場所としてかなりいい場所だと思います。
惑さんちの最初の写真はまだ星座が判明していませんが、こちらもレベル調整だけしたものを掲載します。

(ここから追記)
やっと星座が判明しました!
ソーシャルエンジニアリングプロファイリングというのは言い過ぎかも知れませんが、惑さんがアイピースを変える場合、三脚を動かすだろうか?否。最初の写真が何も狙っていないのに次の写真で何かを狙うだろうか?否。そしてわかりました。最初の写真と同じで倍率が違うだけ、と。
この星座が無いところを写してどこを当てるのはこういった推測がないと難しいです;;
答えは、おとめ座の手、欠けたコップ、からすの毛、ろくぶんぎの端っこ、うみへびの胴、でした!

