一人一人が自らを輝かせる自己統合の時代へ☆
それは、まず、あなたの意識を光にして、あなた自身を照らすことから始まる。
意識の使い方で、
あなたのココロとカラダ、魂の深化をお手伝い。
生きづらさが愛おしさに。
そして、私の感じたことを表現していく。
それは、世界にひとつだけのあなただけの特権。
RingTreeの MARUこと、ミヤモトマイコです。
はじめましては こちら
ご質問•問合せは こちらいつもいつもありがとうございます
さて、11月24日は、触れるフェスに出展させて頂きました

一言で表すと、楽しかったです






今まで、物販としての出展経験はありましたが、
今回は、初の施術での出展。
でもね、募集の案内を見て、すぐ直感でここでチャレンジできる
という謎の信念の元、応募させていただきました。
という謎の信念の元、応募させていただきました。そして出展までに、
主催のノブさんのコンサルあり、
スタッフミーティングあり、
グループLINEでのフォローあり、の
ちょっと、特殊なフェスだったと思います。
通常、フェスは、申し込んだら、当日まで特に何もありませんし、下手したら、運営スタッフさんすら分からないこともありますから
今回はノブさんに、もっと仕事に対する本心を見るようアドバイスを受けて、とことん向き合いました。
推敲して推敲して、削って削って、
出てきたのは最初の気持ち。
で、そこを軸にセッションとミニ講座を組み立てました。
ミニ看板として、文字を入れて、枠を囲ってもらったのは、知り合いの方にです。
今まで、このデザインや雰囲気を褒めて頂くことはあったのですが、
今回のフェスでは、初めて、【想い
】を褒めて頂きました!
】を褒めて頂きました!【認め合い、高め合い、輝きあいの場】
嬉しかったです


何人かの方に声を掛けて頂き、共感して頂けたこと。
そして、プレゼントの抽選企画で、何者か分からないというミス(ブログなど活動を紹介すること)を犯してしまったにも関わらず、後日申し込んで下さったこと。
私の中で、一番印象に残っています。
感謝です
私の今後の心の巨大なガソリンになっていきます

ハンドトリートメント、実は始める前に、お一人お一人の感謝と祈りを捧げて、身体を整えて、行わせて頂きました。
感謝は結びを起こし、
祈りは、意宣り(決意)を起こします。
なにかと言いますと、
感謝と祈りは様々な存在の協力や計らいと繋がる行為。
本当に、お相手に触れるという行為は尊いし、
皆さん、それぞれの背景を抱えながらも、
本質的には輝きのある存在。
そして、様々な存在に支えられ、生かされている。
そして、癒しという行為は、その方が元々持っているモノ。
施術者に行えることは、信頼のエネルギー交換をすること。
どんどんシンプルになっていきます。
その尊さに触れることができることは、光栄なことだと、回を重ねる度に感じています
午後はミニ講座を企画。
『暮らしの中のハンドケア』。
意識って本質なんですよね。
意識を向けて、ただ、自分の脈を取るだけで、私たちの身体が整ちゃったりする。
身体って幸せに反応する。
ってことは、きちんと自分に意識を向けて、今ここにいるだけで、私を生きているだけで、本来は幸せってこと。
だからこそ、日々の中に小さくでも自分を整える時間を取ることは本当に贅沢なことだと思います。
思い出していく作業。
そして、私たちは、日々、見たもの、食べたもの、触れたもの、聞いたもの、すべてを消化する必要がある。
それを促すのが、無の時間。
瞑想だったり、睡眠だったり。
そして、身体と向き合う時間も瞑想効果があるんだな〜。
光や刺激が多く、情報が溢れかえる世の中だからこそ、左右されない、自分に大切なことを本能から掴み取っていくのに、余分なものを削ぎ落とすことって必要なことだと思っています。
女性なんだもの、せっかくなら、理由はさておき、美にまつわることも一緒に出来たら嬉しいよね?とハンドケア笑
20名の方にご参加いただきました。
このミニ講座、個人的におもろかった。
また、やりたい
誰か声かけてくれないかな??笑
今回のフェスは、開催までの舞台裏も見せて頂き、
代表のノブさんを始め、スタッフの方々の影日向の惜しみのない尽力のお陰でこその、あの温かい雰囲気だったと思います。
また、そこに出店者さんたちの思いや行動も重なってさらに

私、焦点が当たると、そこに集中してしまうため、あまり交流が持てなかったのが残念な点のひとつです。
他の雰囲気も全然見れなかったし、ビュッフェも食べれませんでした。
だから、レポになっていないですね
だけど、お客様などから他の方の感想は聞き出して、それはご本人たちにシェアしましたよ!
トリガーハンドアカデミーの皆さまと、出店者の皆さま、そして、ご来場された方々の益々のご発展をお祈りします





ありがとう





















これからも、私らしさを大切に。
出会いに感謝。
ありがとうございました😊💕






