子供の場合、難聴であることを自分から親に訴えることは、
ありません。そのため、子供の行動から「難聴ではないか?」と
いう親の気づきから判断してあげなければなりません。
子供が手をたたいても反応せず、音に対して反応しないと
いったことを繰り返す場合、子供には難聴の疑いがあります。
子供にはテレビのボリュームを大きくしたり、
名前を呼んでも返事しないといった行動を繰り返す場合
にも難聴の疑いがあります。
もしここに、難聴を治す名医がいたらどうしますか?
難聴に悩んでいる方に朗報があります。
耳鳴り・難聴を治す名医がいるのです。
それは耳鳴り・難聴治療室 院長の佐藤 信雄(さとう のぶお)先生です。
佐藤先生は、40年間耳鳴り・難聴の治療室の院長をしながら、
耳鳴りや難聴の悩みを抱える多くの方たちに、日々接してきました。
もちろん、難聴や耳鳴りに悩む子供もたくさん診てきました。
健康関連の雑誌に特集されたり、「治らない」と医者に見捨てられた方が
殺到する治療室として、有名ですので、ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんね。
現在も、全国各地から患者さんが訪れて悩みを相談されます。
もちろん、子供もたくさん来ています。
医者に「治すのは無理です」とさじを投げられた人。
セミの大合唱のような耳鳴りに、毎日毎日苦しんでいる人。
耳鼻科と心療内科の先生に、耳鳴りを“気にするな”と言われる人。
ライブやクラブに行って以来、耳鳴りがずっと止まない人。
めまいが続いて、生活がめちゃくちゃになった人。
サプリ・漢方薬・ステロイド薬・補聴器・カイロ・TRT・・・全部ダメだった人。
先生は数え切れないほどの耳鳴りや難聴に対する悩みを解決し、
耳鳴り、難聴を治療してきました。
先生が耳鳴りや難聴を治すことができるようになった経緯は、
ある遠方から来た患者さんから、
「耳鳴りやめまいがひどく、日に日に耳が聞こえなくなっているんです」
と相談を受けたのがキッカケでした。
先生は自信を持って施術し、経験上もっとも効果的なことを、
患者さんにアドバイスしたのです。
しかし、現実は・・・
マッサージや心理療法をしてもダメ。
最新の治療器具・補聴器具を使ってもダメ。
当時“耳鳴りや難聴が治らないのは常識”だと思っていた先生は
「慣れる 忘れる 気長に」と、患者さんを気遣ったのですが・・・
患者さんは泣きながら、
「どうして私が病院へ来ているのかをくみとって欲しいですね! 」
と言われて、愕然としたそうです。
先生が今まで“治療”と思っていた事が“無意味”と訴えられ、
ショックを受けたのを、今でも鮮明に覚えていらっしゃいます。
その患者さんはその後も諦めずに、
ありとあらゆる治療を続けたのですが・・・
どうしても、耳鳴りと難聴は治らなかったのです。
耳鳴りが少しでも収まるたび、治ったと喜びました。
でも、結局は天気や体調次第で、悪化したり収まったりの繰り返し。
患者さんも先生も、次第に心と体が疲れ果てていきました。
「どうしたら耳鳴り・難聴は治るの?
やっぱり医者の言うとおり、諦めて慣れるしかないのかな・・・」
そしてそれから・・・実は、状況は180度変わり、
耳鳴りはスッキリ消えて、聴力が元通りに回復しました。
なぜ、医者に“治らない”と言われた耳鳴り・難聴が、
あっという間に治ったのか?
先生は、365日狂った科学者のように耳鳴り・難聴の治療法を研究しました。
中国やドイツに渡り、寝る時間も忘れてしまうほど最新の論文を読み漁り、
実験と検証を繰り返しては、考えて考えて考え抜く日々・・・
そうして試行錯誤の末発見した、画期的な法則です。
その法則を使っただけなのです。
実際にその法則を使い、数えきれない方の耳鳴りや難聴を治療してきました。
ウワサが噂を呼び、先生の元には医者に「治らない」と見捨てられた方が、
日本全国から、毎日クチコミでやってきます。
雑誌の掲載や講演活動にも追われ、治療室の予約は1年後までいっぱいになりました。
そんな佐藤先生が、できるだけ多くの方に、先生が開発した方法を使って
耳鳴りや難聴を早く治してもらいたいという思いから、その方法をマニュアルに
まとめてくださいました。
このマニュアルには、あなたを耳鳴りから解放させる方法から、
聴力を回復し“めまい”や“ふらつき”を治すための全てを詰め込んでいます。
あなたが、耳鳴りのストレスと、聴力を失う恐怖から解放され、
耳鳴りや難聴り治療法の全てを、具体的に、明確に伝えるものです。
ですから、どんな状況でも、
「こういう場合はどうすればいいのか?」
「具体的に何をすれば、耳鳴り・難聴が治るのか?」
が一目で解るようになっています。