いつもお読み頂きまして

ありがとうございます。




消してしまった記事を復元させたくて

調べて色々やってみましたが、

私には出来ませんでした悲しい



ショックですが

(わりと引きずるタイプです笑)

諦めます。。。



昨日どこまで書いたか

うろ覚えな私です、、、




昨日の続きになります。






反論した私に怒った義理姉は

すごく怖かったです。


何ていうか

迫力のある人なんです。


私に取ってある意味、

義理母よりも怖い存在かもしれません。




義理姉も

私に対して我慢していた事があったようで

怒り任せにいつも以上にでかい声で

言いました。



「○○ちゃん(私)は何でうちの親に優しく

 出来んの!?私もう、お父さんお母さんが

 可哀想で見てられないわ!!

 一緒に住んでるんだからご飯だって一緒に

 食べればお互いに楽なんじゃないの?

 お母さんだって年取ってご飯作るの大変

 なんやよ!?何でもっと優しくしてやらんの!」




優しくしろ優しくしろって

うるさいこと‥‥


何で義理姉にこんな事まで

言われなきゃならないんだろう。



確かに食事の事は指摘されると

反論できません。

一緒に食べてないから‥



でも義理父はくっちゃくっちゃして

咀嚼音が汚すぎるし好き嫌いが多いし、

義理母は食べるものにうるさくて

強引に食べるものを決めるので

自分の好きな物を食べられないから

嫌なんです‥‥




「それってお義父さんお義母さん本人が言ったんですか」




義理姉は

そうじゃないけど、と言いました。


だけど多分

義理親が言ってるんじゃないかと

と思います、、、




「食事は一緒には食べれません。

 時間が全然違うので無理です。

 食べ物の好みも全然違うし‥

 作るのも、元気なうちは自分で作ってもらう

 つもりでいます。ボケ防止にもなるし‥

 それこそお義父さんも作れるようになって

 もらわないと困ります。

 何もできないなんて‥」




義理姉の怒りに対して

怒りで返しては話にならないと

その時は思いました。



食事の事は私にとって切実な問題で

機会があれば言っておきたいと

思っていた事で

ちょうど良かったのかもしれません。