いつもお読み頂きまして

ありがとうございます。





突然の話ですが、

私のブログは『続きます』と書いて

そのまま続きがないものが

結構あります。



その時は

続きを書くつもりでいるのですが、

いざ続きを書こうとすると

「書かなきゃいけない」と

プレッシャーを感じていまい、

書けなくなってしまうのです、、、



なので、最近は

続きがある話でも『続きます』と

書かないようにしました。



終わり方も、

続きがあるか分からない、うやむやな

状態にしています。



ただ、義理姉の犬の最期の話は、

私自身の心の整理をつける為に、

これだけはきちんと終わらせたいと

思っています。



誰かに何か言われた訳ではないのですが、

気になってる方がいらっしゃるかも‥

と思って、話させて頂きましたニコニコ

(周囲がどう思っているか

 気にするタイプです笑)







↓↓↓昨日の続きです




義理姉は、私の言うことに

納得出来ない様子でした。



もう根本的に考えが違うんです。



「親の面倒を子供が見るのって、

 そういうもんだと思わんの?

 私はそう思うよ!だからこうやって

 お父さん達の様子を見に来てるし

 うちのばあちゃん(義理姉の旦那の母親)

 の事もご飯連れてったりしてるけど

 ○○ちゃん(私)そういう事全然してない

 よね?すごい冷たくない?」



「自分の親が粗末に扱われてるの見るの

 すごい辛いんやけど」




こんなふうに義理姉は言いました。





粗末。。。



粗末。。。


粗末??



義理姉にはそう見えるのか、、、


私はただ義理親が嫌いで色々と無理だから

距離を置いているだけなのに、

実子から見たらそう感じるんですね。

まあ、、確かにそうかもしれないです。




「でも‥‥

 お義姉さんて同居じゃない

 でしょ、

 88のばぁさんを一人暮らし

 させておいて、私にばっかり

 言わないでもらえます?

 広い部屋があるのに、何で

 一緒に住まないの?

 嫌なんでしょう?」

  (ブルブル不安




義理姉の義母は

同じ市内に住んでいます。

しょっちゅう通って面倒は見ているらしい

けど、それは一緒に住んでいるのとは

全然違うと思うのです。