今日は午前中に、

八田先生のストレッチクラスに参加してきました音譜

http://www.k5.dion.ne.jp/~eigon/top.html

やっぱり行くと、自分だけで柔軟したのとは違う効果がありますニコニコ



昨日のお肉の続きです。


やはりお肉も避けた方がいい食品の理由のひとつに、

お砂糖と同じように、

攻撃的になったり、怒りっぽくなる食品だからです。

お肉は酸性(=錆びる)です。


ちょっと話はそれますが、具体例があります。



以前に、白砂糖のお菓子を食べると、

お子さんの機嫌が悪くなると書きました。


これは自分の子育てと、

子育てアドバイザーやスキンタッチの講師をしていて、

気づいたことです。


お肉でも似た様な症状になる場合があります。


特にお母様が怖く感じるケースの中で、

その日に牛肉を食べたお子様が、

夜になって怯えたように泣きだして止まらなかったり、

怖がったり、ヒステリックになったり・・・という症状になる場合があります。


もちろん、誰にも出る症状というわけではなく、

そういう症状が出るお子様がいらっしゃるという話です。


毎年で100~150人ぐらいのお母様にお会いしたりご相談にのっておりますが、

そのようなご相談は1年でお一人ぐらいです。

けれど、毎年いらっしゃるように思います。


見ているお母様は、

『発作』の様な違和感を感じると思います。


夜中や、寝る前に、

もう乳幼児でなくなった、

幼稚園~小学校低学年のお子様が、

非常に何かを怯えたように泣くのです泣き3

なかなか泣き止みません。

(もしかして、何か見えている・・・?と思う方もいるようです)


でも、そうではない感じで、

とにかく悲しがっているようだ、というお母様が多いです。


みなさん、年に数回出るか出ないか・・・なので、

私に会った時に思い出さないだけで、

もしかするともっと多くのお母様がお悩みかもしれません。


その日の夜に、いつもより多く牛肉を食べたり、

マク〇ナルトに行ってハンバーガーを食べたケースで、

そのような症状が出る場合があります。


この場合、牛肉を食べることを止めると、

この症状は出なくなります。


成長と共に、カラダも大きくなるので、

この子ども達も大きくなって、

牛肉が食べれないというワケではないようです。


子どもは、わかりやすいだけかもしれません。



大人の女性は、お肉を食べたことで似た様な症状が出たとしても、

仕事や将来のことや、パートナーのことや、

理由がたくさんあるので、

気づいていないだけかもしれません。


筋腫がある時に、

怒りっぽいかったり、不安がったりすると、

筋腫を成長させてしまいます。


牛肉だけでも、避けてみませんか。

もともと日本人は食べていなかったものなので、

カラダへの負担は多い食べ物です。


一生辞めなくてもいいです。

筋腫がなくなるまで、

牛肉はお休みすることを提案しますラブラブ