だいぶ涼しくなってまいりました。

「冷え性」と自覚のある方の3倍以上、

実際に冷えていらっしゃる方がいる、と

今朝の新聞にも書いてありました。


どうぞ手足が暖かくない方は、

手足が暖かくなるまでお洋服、靴下、スパッツなどで

防寒に励んでくださいねあせる


筋腫がある方に、

私が減らした方がいいと思う食べ物はお肉です馬鹿バーガー


お肉ステーキ一切れの中にある油。


水に油を入れても溶けません。

ヒトのカラダは、水分が60%水


そしてヒトの体温は動物たちよりも低いから。


お肉の油はヒトの身体に入った際に、

水に近い血液の中で、

お肉の脂はドロッとしたカタマリに戻ってしまいます血


同じヒトでもやはり人種によって、

カラダの作りも違います。


もともと日本人は穀物をよく消化するために、

腸も腸長いため、

欧米人がお肉を食べるよりも、

消化に時間がかかります。


腐るという漢字は、

府(=しまっておく庫)の中に肉が入ると書きます。


長く滞留させると毒素も出ます。


カラダの外に出す際に身体の負担になります。


また、お肉は狂牛病や口蹄疫が怖いだけでなく、

薬や添加物が入りやすい食品です。

柔らかく、安い国産牛肉を消費者が求めた結果。


国産のお肉を人工的に霜降りにするために、

人工的に牛油を注入したり。

柔らかいお肉にするために、

エストロゲンを注入したり。

病気を防ぐために抗生物質漬けだったり。


恐ろしいお肉は、既にたくさん世の中に出回っています。


子宮というカラダの袋に既に筋腫という出した方がいいものが、

溜まってしまった方は特に、

出すことが苦手かもしれません。


お肉は避けることをお勧めしています。


それでも食べたい時は、

出来るだけ安全なお肉を少しだけにしましょうラブラブ