かわいい子どものバレンタインの友チョコ
小学生女子が、友チョコを渡し合う昨今。
悩むのは親

小学生中学年程度で、自分たちだけで
そこそこ見栄え良く上手に作るなんて
できないからね。
今年はいい情報ゲット!!
無印にいいものあり!
ミニドーナツ型のパフパフ入り(クランキーみたいなのね)
のチョコとイチゴチョコの材料セット。
型も付いてるし、基本湯煎だけだから、
ある程度は私も子どもの様子を見てあげるけど、
ほとんど子どもでできちゃう。
アイシングやカラフルなシュガーがついてたから、
きれいな出来栄えじゃないけど、すごく楽しんで
作ってたよ



最初は20個あればなんとかなるという思ってたけど
予想外に足りず、バレンタインの前日に
無印に追加で買いに行ったら、売り切れてました。。。
いいものは早めに手に入れておかないとね。
そんで、無印のチョコブラウニー材料セット。
くるみが入ってるの。
オーブンで焼く感じ。
これも、子どもで楽しく作れる感じ。
ラッピングは、セリアのシールとか、
テープ付きの菓子袋を使って。
かわいいわー!
ミートは、固めてハンバーグ状に焼いて、
途中から崩しました。
ごろごろお肉がしてておいしい!
スパゲティがたまたまうちになかったから、
たまたまあったフィットチーネにしたわ。
子供部屋を作って。壁紙決定! 生わかめ、おいし!
子供部屋からはこんな壁にしました。
もともとかなり濃い目の落ち着いたベージュ系の
色の壁。
新たに作った壁(昨日の日記見てね)は、
もともとの部屋のベージュ色と
白色のシマシマ柄を
長女は選びました。
柄物で、大人でも使えて温かい感じのものが
良かったそう。
次女が、お菓子屋さんみたいでかわいい

と、羨ましがってました。
どーしてもどーしても、牡蠣のクリームスープが
食べたくなって、作ったよ。
バターで炒めたパンのクルトンと
炒めてカリッとさせたアーモンドスライス乗せ〜🌟
あと、タコとあえたのは、生わかめ!
茹でるとさっと色の変わる生わかめ。
歯ごたえがとにかく大好き!
生わかめは、シーズンの今しか店頭に並ばないと
一月中旬にラジオで、名古屋の卸売市場で働く方が、
言ってました。
シーズン過ぎると塩蔵や乾燥物しか、確かに見ないね。
産地によって、感じが違っていて、
三陸は肉厚で大きい。シャキっとしてるそう。
愛知や三重は小ぶりで肉厚。なめらかで柔らかいと。
鳴門も有名ね。
たまたまスーパーにあったのは
愛知産だけだったので、それを購入。
タコさんとあえました。
甘めの酢味噌か、ポン酢をそれぞれ
好みでかけていただいたよ。
旬の生わかめ、茎とか歯ごたえ本当に好き💕








