本日の講座内練習中に、受講者のMさんに怪我を負わせる事態になってしまい、大変申し訳ありませんでした。無事処置も終わりましたのでご安心下さい!
センターで多くの皆さんが心配されて待っていてくれたようで有難うございました。
Mさん本当にごめんなさい、しっかりコース説明するべきでしたね!
怪我は頭部裂傷で7針縫いました。かなりの大怪我です。
怪我のあと、公園墓地まで歩いてタクシーを拾って、センターに帰って病院を紹介してもらい近くの病院の外科で処置をしてもらいました。
Mさんは、慌てることなく落ち着いて対応されていました。月曜日からの仕事のことを心配され、出来るだけ目立たない処置をしてくれるよう、ドクターに冷静にお願いしたいました。人間力が光っていました。
帰る時は包帯もなく、ガーゼをピンでとめるだけで帰れましたのでほとんど怪我しているようには見えません。
ただ頭を打っているので少し経過を診て下さいね!顔色も悪くないし、しっかりされていたので大丈夫と思いますが。
病院で待ち時間の間には、二人で日本の科学技術の発展についていろいろ話していました。病院の待合室でどうロボットを展開したらいいいかなど教えてもらいました。結構待たされましたが、どうにか無事に処置も終わり、電車で帰宅されました。
Mさんより
参加者の皆様、また負傷を負ったあと直後介抱してくれたメンバーの皆様にくれぐれも宜しくお伝え下さいとのことでした。「ありがとうございました。」 とのことでした。ブログでご報告下さいとのことでしたのでご報告します。
Mさんへ
メンバーが心配されて、文化センターでずっと待っていてくれたそうです。センターに戻ってスタッフの皆さんが教えてくれました。
私も慌ててていたので携帯をセンターのロッカーに置いたままでしたので連絡がつかず心配されてようでした。
走りながら、頭や顔や膝などをぶつける事故や怪我が多いので気をつけましょう!かく言う私も、よくぶつけます。
怪我・故障のないように。そういった意味で今回は私の甘さが出ました。より一層気持ちを引き締め皆様をサポートします。