パチンコで何人も人生を崩してしまう人がいます。
多くの人は、ほんの軽い遊びの気持ちで始めますが、まれに大当たりが連発し、一回に何十万もお金が入ってから狂ってしまう人が多いようです。
気分転換の遊びであるはずのパチンコが、実は三点方式であっても換金できる事は、正しくギャンブルであり警察署での許可で営業を許す事が良いことなのか、はなはだ問題である。
実際に多くの国民がパチンコ依存症になり、財産をなくしたり、命まで落としてしまう人もいる。
お隣の国、韓国では日本と同じ様に沢山のパチンコ屋がありましたが、余りにも多くの国民がパチンコにハマリ、人生や事件が多くなった事から国の法律で規制をし、全廃した例があり、日本でも問題にならないのが不思議である。
21兆円産業のお金が、警察官僚や政治家、マスコミ、等「雁字搦めに」巻かれてしまっているからでしょう。
また、一部には北朝鮮の経済やミサイル、核に化けている事もアメリカの情報当局から日本政府に知らされていたので、拉致事件の制裁としてマンヨンボン号の新潟港への入港を認めない措置が取られ、じわりと効いているいる事は間違いないようである。
電子機器の発達で今では、ホールのモニターでお客を見てコンピューターのスイッチ一つで大当たりを連発ができるイカサマノもあると言う話もある。そうなるとパチンコを許可している警察は何をしているのかと言いたくなるね。
パチンコは直ぐに全廃させるべきだし、最低でも換金を許さない体制にしないと国民の生命財産は守れないですね。
学生時代パチンコが好きでやっていたが、そのお金が北朝鮮の体制維持の資金源になっていた事を知ってからは止めたベンジャミンでした。