次男の進学先について、結論が出ました。
本人に決めさせました。
「合格した私立に行く」
まぁ、予想通りというかなんというか。
推測ですが、次男が「受験する」と言い出したのは、周りのお友達の影響だと思います。
周りの子たち、難関私立、国立、県立といった学校を受験する子がめちゃくちゃ多いです。
一番仲良しの子も受験しました。
長男は「友達と一緒の中学校に行きたい!」と公立に行きましたが、次男は仲良しの子はみんな他校へ進む予定のため、公立以外のところもいいなと思ったようです。
次男が合格して公立・私立のどちらに行く?と悩み始めた頃、仲良しの子が滑り止めに不合格。
もし本命も落ちたら公立に行く可能性が出てきたということで、次男も「公立にしようかな?」と心が揺れてました。
結局仲良しの子は本命に合格したので、公立に行くことはなくなって、次男も「やっぱり僕も合格したところに行く」となりました。
入学手続きの期限も迫っていたので、すぐに書類を揃えて提出しに行きました。
書類、めちゃくちゃ失敗してしまい、結局学校で書き直しとなりました(笑)
銀行の引き落としの用紙で、届け出印を4回失敗してしまいました。。。
学校から銀行に提出する書類だったので、事務の人と「念のため書き直ししましょうか」となりました。
恥ずかしいーーー!!
他の書類も押印ミスして、新しく用紙をいただきました、、、。
会社員時代から、押印がめちゃくちゃ苦手です(笑)
最後は、応接スペースに通されて、ハンコを押すシートや朱肉まで貸していただき、重要な契約かよ!ってぐらい手厚く見守られながら押印。
どんだけ鈍臭いと思われたのかしら(汗)
無事に、書類を提出できましたとさ。