(リアルタイムのお話です)



赤さん、生後1ヶ月半を過ぎました。





長男の日曜参観があって、産後初めて小学校へ行ってきました。
(夫や次男も一緒)






実は切迫流産→早産のため、今年度の学校行事はすべて欠席していて、学校関係の人達はお腹の大きい私を知りません。





妊娠中も安静生活だったため、外出も病院くらいの最低限しかしておらず、近所で学校の知り合いに会うこともほぽなく、、、。





もともと妊娠したことも、あまり人には話さないまま切迫になり、無事に出産までたどり着けるか不安だったので、余計に秘密にしてしまったので知られていません。





そんな私が、突然赤さんを連れて学校へ行ったので、ドッキリ状態になりました。





「いつの間に!?」





と、驚いてくれる人が多数で面白かったです。






息子の担任の先生ともハジメマシテでした。





家庭訪問も夏休み前の個人面談も「切迫」を理由に、お断りしたのです。





電話は何度もくださっていたので、先生の声だけ知ってる状態でした。





そして、1番会いたかった人とも会えました。






早くから切迫で大変だったことを知ってるママ友のハルちゃん。





私を見つけて「無事に生まれてよかったよー!!」と赤さんの顔を見て喜んでくれました。





ハルちゃんは、切迫で動けないのを知って「なにかいるものはない?今からイオンモール行くよ!」と頻繁に連絡をくれて、よく買い物代行してくれました。





カルディの限定コーヒーバッグを発売日に買いにいってくれたり(「買い物に行く日にもし残ってたら買ってきて~。」と頼んだら、わざわわざ発売日に行ってくれた)、たまに夕飯のおかずを届けてくれたり。





ホントにお世話になりっぱなし。





「産後に落ち着いたら、お家に赤ちゃんの顔を見に行かせてね」と言ってくれてたのですが、お家の掃除が出来てなくていまだにお呼びできず。学校にて初対面となりました。
(お祝いは運動会のときに夫に渡してくれた)





そんなに長い時間は学校にいなかったのですが、疲れました。。。





赤さん自体はずっと寝ててくれたので、落ち着いてたのでよかったです。




初めて抱っこ紐で行きましたが、肩は凝るし腰が痛いっ。





年取ったからな~。





若いときとは体力が違いすぎるんだな。






今後は学校行事も復帰して行かなければなりませんが、赤さん連れて1人で行けるか不安しかありません。。。