ヒルコです
10月23日のヒフミ、
『ヒルコ家と龍蛇とヒフミ祝詞の蘇り』のブログを書いてからは、ヒルコ家の八百万の神々は、続々とスタンバっております
前回のブログは、
ヒルコの祖母のユキちゃん一族の、鹿児島県大隅町、
熊襲クマソ(隼人)の『阿多』のお話を書きました
ヒルコ家は『海幸彦』『山幸彦』の『幸』の名を大切に大切に名に残します。
そして、ヒルコの母一族は、
宮崎県西臼杵郡五ケ瀬の高天原にて、
イザナギ、イザナミの橋本家とカムロギ丿ミコト、カムロミ丿ミコトの
興梠家と遥か古代から、天岩戸の高天原にて祭祀をしてまいりました
ご神体は、阿蘇山になります。
ヒルコ家の『橋本』家の神域にある『天岩戸』↑甕土(かめど)があります🐢ここで、卑弥呼のヒメミコが祭祀をしていたのでしょう
ヒルコ家は『ツクヨミ』の月信仰でもあります
月と太陽(日)で『日月』です
そして、ヒルコ家のカムロギ丿ミコト、カムロミ丿ミコトの『興梠』家は、同じ敷地の高天原で、
火の神カグヅチを祀る
『古戸野神社』をしておりました
その高天原は『宮崎県西臼杵郡五ケ瀬』ですが、
『臼杵』とは、臼と杵で餅をつきます。
連想されるのは、月にいる真っ白な餅をついている『2羽のウサギ』
です🐰🐰
そして『西臼杵』の五ケ瀬一帯の神の高天原には、不老不死の薬草があったそうですが
それらは…秘薬、霊薬??
高天原には、金も銀もあるぞ
それとも…高天原には、宇宙人のように飛べる薬でもあったのか🛸
それは??
ご想像におまかせ致します㊙️薬。
ここ高天原は、神の地
不老不死の薬草をもとめて、
ぞろぞろぞろぞろと断崖絶壁の神の地に…
いったい誰が来たのでしょうか
🛸
ヒルコ家の2羽のウサギ🐰がいる
『西臼杵郡五ケ瀬』のもっとも古い『神楽』には『出雲』のお話も出てきます🐰🐰
ヒルコ家は、イツセミコトの名が残る宮崎県西臼杵郡『五ケ瀬』です
ヒルコ家は『イツセミコト』の奥様の『橋本』の本家になります🐰🐰
ヒルコ家の高天原の断崖絶壁の下には、熊本県阿蘇郡高森町の
『草部吉見神社』があります。
『日下部』(草部)氏の後裔が
『橋本』とも書かれております。
『本家』には『西臼杵』(にしうすき)の2羽のウサギ🐰と‥。
カメドのカメ🐢🏺の…。
『ウサギとカメ』がおります🐰🐢
そして、ヒルコの父一族は、
鶴舞う形の群馬県の『毛野国』にて、コノハナサクヤヒメを祀る
カワタ家としておりました。
ご神体は、富士山になります🌋

ヒルコの父の群馬県の毛野国は、
古墳だらけです。群馬県上毛野氏↓群馬県の上毛野氏の毛野の
ヒルコの父の祖母ですが、
名は『キン』ちゃん
群馬県太田市の『ごうど』の地から、おキンばあちゃんは、
群馬県邑楽郡千代田村のタカハシ家にお嫁にきました
おキンばあちゃんとタカハシには、
2人の息子が産まれました。
ですが、おキンばあちゃんの旦那さんのタカハシは亡くなりました。
未亡人になった、太田ごうど産まれのおキンばあちゃんは、タカハシの身内の『コノハナサクヤヒメ』を祀る『カワタ』と再婚しました


そして、おキンばあちゃんの子供は5男1女となりました。
そして、おキンばあちゃんは、
神阿多都比売(別名)コノハナサクヤヒメのカワタ=カアタとして生涯を閉じました
おキンばあちゃん達の命令で動いていた興梠の娘は、出雲の美保神社の近所の境港の『さかい家』に嫁入りしております
ヒルコ家は群馬県『毛野』の
カワタ、タカハシの『多氏』になります
群馬県は『機織姫』がおります
機織姫は、七夕伝説に登場する織姫(織女星)を指す異称です
群馬県毛野のカワタ(カアタ)家にお嫁にきております🔔
群馬県毛野の浅間山には『吾妻』があります🌋
ヒルコの父の
カワタ=カアタは、
神阿多都比売(かむあたつひめ)。
別名を、コノハナサクヤヒメとなります
群馬県太田市『ごうど』からタカハシ&カワタ=カアタにお嫁に行った、
おキンばあちゃんは、
群馬県太田市『ごうど』産まれですが、その太田市には『由良ユラ』の地があります🔔
そうすると
ヒルコ家には『鶴』『亀』
『ウサギ』が揃います
おキンばあちゃんは群馬県太田市
『ごうど』産まれ。そこには
『由良ユラ』があります🔔🔔
その、
群馬県『上毛野氏』(毛野)とは、
『毛野部(戸)(モウノベ)』氏だとも言われているとか
毛野=モウノはモノノケ姫か?
なので、
群馬県は『毛野部(戸)』(モウノベ)
群馬県太田市由良(ユラ)🔔
そして、ヒルコの父のカワタ&タカハシの近所には、
『古戸諏訪遺跡』が発掘されています。
父一族のカワタ&タカハシの目の前の道は『古戸』線です
群馬県毛野(毛野部(戸)=モウノベ)
『古戸』とは『フルベ』
毛野部(戸)『モウノベ』&『フルベ』
ヒルコの母の宮崎県西臼杵郡五ケ瀬の、カムロギ丿ミコト、カムロミ丿ミコトの興梠家は『古戸野神社』で火の神のカグヅチを祀ってます
『古戸野』も『フルベ』
ヒルコの母方の母のユキちゃんちの『鮫一族』は鹿児島大隅町『阿多』のクマソ(隼人)
ややこしいですが
ちょっと頭の整理をして
ヒルコの父一族は鶴の国。
群馬県毛野部(戸)(モウノベ)。
古戸のフルベ。
太田市由良ユラ🔔🔔
そして、
ヒルコの母一族の、宮崎県西臼杵郡五ケ瀬の、
カムロギ丿ミコト、カムロミ丿ミコトの興梠の『古戸野神社』フルベ。
イザナギ、イザナミの橋本家はヒフミのツクヨミと
そうすると、、
ヒルコ家の父一族(毛野)の鶴。
母一族の宮崎県(日向)ウサギと亀。
祖母一族の鹿児島県のカゴ?
ん~カゴメカゴメ〽になってしまうが〽
ヒルコ家の、
フルベユラユラ(布留部由良由良)
には、
群馬県上毛野氏の毛野部(戸)
『モウノベ』氏の、『豊城入彦命』のタカハシと
『神阿多都比売』のコノハナサクヤヒメのカワタ=カアタと
宮崎県西臼杵郡五ケ瀬の高天原の、カムロギ、カムロミ(イザナギ、イザナミ)の橋本と興梠と
鹿児島の『阿多』のクマソ隼人が、
昭和にて皆々、無事に集結し、今となります
そして、ヒルコの私の名には、
『佐の神』と『織姫』の名をつけ
『佐織』となりました















