1年生の3月号から、タブレット方式→紙に変更したムスメ。

 

 

 

 

夏休み・冬休み・春休みの長期休みは、全員が勉強する時間が決められている学童に通っています。
事前に、その時間用の宿題やドリルを持ってくるようにとお知らせもあります。

長期休み以外は、決まった勉強時間がないので、考えが及ばなかったんです。
家で勉強を促しても、なかなかやらないムスメが、学童で自主的に勉強をするか?

いや、しないだろう。って思ってたんですよねえ笑い泣き


しかし、小2になった今月、ムスメに言われて初めて知ったんです。

「○○ちゃんも○○ちゃんも、学童でチャレンジやってるから、私も持っていきたい」

な…!
なんだってぇ!?ポーンポーンポーン


仲良しな友人たち、まず、チャレンジやってるんですね!?
そうだよね、学童でチャレンジやっておいたら、効率いいよね
家での時間増えるよね!
Wi-Fiないからチャレンジタッチじゃなくて、チャレンジなんだねみんな!

その習慣、小2から始めたのかい?友人たちよ!
ムスメ、学童で宿題やってくるようにいっても、ほとんどやらなかったのに、
小2になってからは、やる確率が高まってたのは、

みんなが勉強するようになったからなのかい!?

などと、いろんな思いが脳内を駆け巡りました。
※調べたら、最初の説明で「やりたい子のために部屋は用意している」と言われていた。


ぜひ、学童でやってきてください…ニコニコと伝えました。

でも、まず宿題を先にやってね…ニコニコニコニコ

 

 

 

進研ゼミ 小学講座

 

チャレンジは、紙になってからは、一応続いてます。

でも、「毎日コツコツ」は難しく、「やる気になったら一気にたくさん」やるタイプ。

気分がのったら、就寝時間を過ぎてもやりたがって…私の子だなあ、なんて 苦笑