SJのキュヒョンが人前で、平然とママとキス・・・。これ、家でもしょっちゅうやってるって。

そりゃ、韓国のドラマ見てると、たまに出てくるし、例えば小さい時から立派に成人しても、お風呂ではお母さんに体洗ってもらったり、30代や40代になっても、母親に耳かきしてもらったりしてて、うわ~と思いながら見てたけど。
それって、マザコンをある意味揶揄してると思ってた
どうも違う、まさか本気?
だって、これどうよ?どう考えても、自慢してるんだよね?キュヒョンもママも。嬉しそうに・・・。
ハグまでで充分じゃない?なんで親子で口と口でキス?
韓国ではこれ、もしや褒められるようなことなんだろうか?こんなに仲良しっていう・・・。
なんかまわりのMC達も、さして驚いても引いてもなさそうだし。

ギュペンの方は、こういうの平気なのかなあ?こういうの含めてペンなのかな。

大げさと思われるかもだけど、ユノやチャンミンが公の場でこんなことしたら、私はう~ん、どっか冷めてしまうかも。

ほんと、しょせん韓国の文化はわからない・・・、でも今回のギュのママにキス、これは私にとってはやっぱり、ドン引きだな。

どうして私のトン熱は、少しづつ冷めていってるんだろう?

その原因のひとつに…。

ユノが好き、ちゃみが好き、トンが好きで、ふたりを追ってるつもりが、知らぬ間に取り巻くペンたちの欲望の渦に巻き込まれてくってことがある。

ふたりの情報追っていると、ふたりを追っているつもりが、知らぬ間に目に付くトンペンたちの感情を、追うことにすり替わってたりする。

私自身、その渦に気付かぬうちにズブズブと嵌っていることがあって、あまりの気分の悪さに、はた、と気付いて現実に戻ったりすることがある。

私は、ふたりのことが好きなんであって、ふたりを取り巻くペンに興味があるわけじゃないのに!って。

そりゃ、ふたりを好きという感情を、同じ気持ちの人達と共有するのは楽しいことだし、悪いことじゃないと思ってる。

現に、ほんとさわかなブログ主さんや、すご~く面白いブログ主さんもいて、癒される~って思うこともあるから、ブログ巡りもやってしまうのだけど。

だけど、トンペンの場合、熱狂的であればあるほど、おかしな方向に進んでる人が少なくない。

好きすぎるのはわかるけど、そのために彼らのプライベートを執拗に知りたがったり、事務所での立場にいたるまで口出ししようとしたり、そういったことを我先に表明するのが、まるでトンペンとしてエライかのような、おかしな風潮が一部にはびこる。
あげく、団結してやりましょう!とか勧誘してる者までいる。

もともとそれって、カシちゃんたちのお得意部分。
トンを好きなあまり、彼らの母国のペンまで崇拝するに至り、そんなことまで真似ようとする。
わかるけれど、勘違いしちゃいけない。
ああいうのはね、韓国の文化なの。
日本はぜんぜん文化の違う国。同じことしようとするのは、無理があるのに。

ふたりを追ってるとね、その少ないはずのおかしな風潮が、すぐ目についちゃうの。

ふたりを見たい、知りたいだけなのに、洩れなくそんな負の情報がついてくる。

ふたりの歌ったり踊ったりする姿だけを見て、彼らが発する言葉だけを聞いて、それだけでいいはずなのに、全然別の物までついてくる。

ウンザリなわけ。
私は今まで、そんな渦中に首を突っ込んだこと無いし、今後近づくつもりも更々無いのだけど、そういうことがトンペンの間で、エンドレスに繰り返されてるかと思うと、なんだかゲンナリ。
ちょっと探れば、ぶつかるなんて、ほんとゲンナリ…。
同じトンペンでいることが、嫌になってきてしまう。

それでなくても、スプ~ン以来、ちゃみへの愛が悲しい事になってるというのに…。

最近かのビクトリアは、爆弾投下してこないから、少しは心穏やかに、ちゃみの行方を追っているのだけれど、また何があるのかも知れず、スッキリした気分にはなれない。
結構、理論的に物事とらえて、冷静に判断できるほうなのに、こればっかりはなかなか割り切れない。

ああ誰か、私にビクトリアを大好きになる、魔法をかけてくれないかな…しょぼん
スプ~ン以来、私のチャミ熱もトン熱も以前ほどではないまま、停滞状態といったところ。

だからと言って、ふたりのことは全然気にならない、なんて潔い気持ちにはなれず、相変わらずゆるゆると情報は追っている感じ。

最近は、少しユノのことが気になる。

一部のユノオンリが以前から、ユノ隠しだなんだと騒いでる。

まあ主にユノカシ発信だから、冷静なビギはスルーしていると思いますが、すでにビギの間では有名なあのユノオンリのブロガーさん、どんどんひどくなってますね。

どうしてああなっちゃうかな?

確かに日産で、ユノは最近自分には色々あって、ストレスが云々…って言ってたから、何かあったのは確かなんだと思う。

それが、仕事でなのかプライベートでなのかとか、誰にもわからないわけだけど。

あんまりそういったことは、口にしない方なのに、めずらしいなとは思ったけど、もしもそのストレスの原因が、解決不可能なことであったり、まさしく渦中であったなら、きっと彼は口にしないよね。

だから私は、大丈夫かなって、心配にはなるものの、きっと乗り越えられることなんだと考えてる。

あのブロガー(同じビギとかトンペンとか呼びたくない)は、ビギのこと鈍いとか、何もしようとしないとか、そんなことばっかり吠えてる。

事務所に抗議するだのなんだの、ほんと信じられない。

私はもしも、今ユノが、事務所と方針が合わずに悩んだり、立場が悪くなってるというような事が起こってるとしても、それはユノ自身が自分の考えを選択したことによって起こってると思うから、彼女みたくユノじゃない側=事務所が悪、なんて単純な考え方にはならない。

だって、アイドルやアーティストというものが、ファンにとってどんなに特別であったとしても、彼らにとって、それは仕事であるわけだから。

だから特別である前に、彼らだっていち社会人であるということ。

だったら日々、大小さまざまな試練が訪れているだろうし、うまく判断したり対処できる時もあれば、失敗したり衝突する時もあるよね。

だけど、そんなの、芸能人であろうが一般人であろうが、社会人として働いてれば、当たり前のこと。
みんな、悩んだり、挫折味わったりしながら、日々働いてるわけだから。

ユノが特別だからって、そういったことに、直面することなく生きるなんてできないし、誰かが代わりになってそれを取り除く、なんてことユノが望むはずもない。

というか、ユノも立派な大人なんだし、そんなことくらい乗り越えてく能力あるよ。

なのに、あのブロガーたちときたら、ユノがかわいそうかわいそうって。
毎日日にち、さんざんユノのこと見てて、好き好きとか言ってて、どうしてそんなことがわからないかな。

ユノが悩んでいる原因も経過も、真実なんてな~んにもわからないのに、どんなにネットで、情報漁ったって必死で追っかけてるカシの話聞いたって、確信の持てることなんて結局どこにもないのに、なのに、勝手に予測して決めつけて、あげくなんらかの実力行使しようとまでしてる。

ユノからしたら、ほんといい迷惑。

小学校や中学校で、いじめにあってるとかならともかく、息子が会社で、仕事に悩んでるからって、会社が悪い!!って文句言いに行きます?なんとかしろ!って、メールします?
いやいや、あなたはユノの親でもなんでもないし、それどころか面識もない他人であって、そんな権利どこにも無いよって話。

彼女みたいなファンは、好き好き好きっていう思いにかこつけて、自分の感情ばっかり最優先・最大限。
それを吐きだすことばかり、自分の快感ばかり考えてるから、ユノ自身がどうして欲しいと思ってるのかっていう大事なとこが、まったく見えない。

ほんと、恥ずかしいと思う。

もう、ユノが特別って毎日日にち、そればっかり考えてて、そのうえ自己愛も強いもんだから、なぜか自分自身も特別って、勘違いしちゃってる状態なんでしょうね。

まあ、あんな人間少数だし、同じレベルの人間にはなりたくないし、いや普通なれないから、スルーしてくしか無いんでしょうけど、新しくファンになる人や、興味を持った人が、ああいうトンペン見たら引くでしょうね~。

少数なんだけど、やたら激しいから嫌でも目に付いて、ほんと気分悪いなあ。

ユノも今までの言動からして、こういうタイプの一部のファンの存在をはっきり認識してるから、ストレス感じてるでしょうね。

まさしくユノが、いちばん拒否するであろう人間たち。ほんとなんとか自覚してくれないかな。





今日、いよいよツアーが始まります。
埼アリは、すでに長蛇の列。
グッズの販売も、前倒しでとっくに始まっている様子。
私の参戦はまだまだ先なので、エアで参戦。
もうコンサート以外、心取り戻す方法見当たらないのだからと思いつつ…。


朝から、こちらの動画のユノの優しさに心揺さぶられ…、

 
shinrieshinrie様よりお借りしました



なのに、ビクトリアのこれに呆れ果てる…。

TVREPORT 2013年04月26日 記事 http://me2day.net/fx_victoria/

ビクトリアは26日、自身のme2day(韓国のマイクロブログサービス)に「『ドルと一緒に行った人生旅行!(The Time Keeper)』プレゼントしてもらった本ですが」とし、「ドルと一緒に人生旅行をしながら韓国語の勉強も一生懸命しないとね?」という書き込みと共に一枚の写真を掲載した。
ビクトリアは韓国語の勉強に対する意志も示した。写真の中で彼女が持っている本は有名作家ミチ・アルボムの新作だ。時間の父であるドルを通じて、人生と時間の真の意味を考えさせるという内容の本だ。発刊と同時にアメリカの「TIME」誌から絶賛を受けた作品として有名だ。


なんで、こんないやらしいやり方するの?
付き合ってるなら、ふたりの間だけでやり取りすればいいだけでしょ?
どうして、そうやって自分の気持ちをいちいち世間に晒さないと気が済まないの?
本当にチャンミンのこと大切に思ってるなら、どうしてチャンミンのファンのことも大切にできないの?
こんな人間のこと、好きになんてなれるはずない。

それを許してるチャンミンも疑問だし、もしもチャンミンがそれで愛されてると喜んでるとしたら、もう本当に私はチャンミンのこと、見誤ってたとしか思えない。

本当に愛し合ってて、みんなに認めて欲しいなら、ちゃんと公表すればいい。
それで、人気が減るとしても、それは仕方ないことでしょ?

こんなふうに、公表はしないけど、アピールだけは繰り返す。
もう、ふたりの関係をぶちまけたくて仕方ないのに、それをしたら人気が落ちて収入が減るから、しょうがなくこの程度で抑えてるというか、発散してるとしか思えないよ。
それがどれだけ、ファンの心を萎えさせるか、どうしてわからないの?

答えは簡単だよね?自分のこと、自分たちのことしか考えてないから。
自分の、自分たちの自由や人生を優先させてるから。

わかるよ、一般人だったらそれで当然だから。
だけど、あなたたちの仕事は何ですか?ってこと。
大人だったら、わかるでしょ?優先順位って話。

東方神起のチャンミンは…、そんなレベルの人間だったの?
せっかくツアーが始まるというのに、気持ちはずっとどんよりのまま。

ドームツアーがどんどん近付いてきて、新曲の発売も発表になって、ようやく回復傾向にあった私の気持ち…。
だけど、シャイニーのアルバム曲の作詞をチャンミンがした記事。
その歌詞の内容…。またも気持ちが遠くなった。
もうやっぱり私は無理かも…。


kstyle 
2013年04月25日11時44分

SHINeeの3rdフルアルバムChapter 2「Why So Serious?-The misconceptions of me」に、所属事務所の先輩で東方神起のメンバーであるチャンミンが作詞した曲が収録された。
アルバム全体の核となる楽曲「Nightmare」をはじめ、強烈でダークな雰囲気のトラックがメインとなっており、Chapter 1の「Dream Girl」とは対照的な魅力を披露する。
特に、東方神起のメンバーであるチャンミンが作詞した「離せない」は、過ぎ去った恋を懐かしく思う気持ちを切なく表現した優しいポップバラードナンバーだ。美しいピアノの演奏と甘美なストリングスサウンド、切なくセンチメンタルなメロディーをSHINeeの感性溢れるボーカルで表現した。

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떠나지 못해(離れられない) / SHINee

조심스레 한숨이 날 짓눌러와서 잠들지못하게 yeah
そっと溜息が僕を押し潰して 眠れなくさせる yeah
비어버린 내 가슴을 바보같다말해
空っぽになった僕の心を馬鹿だと言う
왜 아프면서 울지도못해
どうして辛いのに泣くことも出来ないのか

나를 사랑했던 기억 조금은 힘들어도
僕を愛した思い出が 多少辛くても
하나둘을엿보는듯 니모습에 무너져가
ひとつふたつ覗き見るように 君の姿に倒れ込む

난 떠나지못해 나보다도 소중했던 널
僕は離れられない 自分よりも大切だった君のもとを
다시돌아와 tonight yeah
もう一度戻ってきて tonight yeah

못해 너무 아름답던 날들이
できない あまりに美しかった日々が
서로미워했던 시간도 너무 그리워 잊을 수 없어
そして互いに憎み合った時間でさえも 恋しすぎて忘れられない
다시돌아와 yeah
もう一度戻ってきて yeah

너를 미련없이 지워버리자 했던 내가 너무 밉다
君を未練もなく消そうとしていた自分が酷く憎らしい
니가 찾고있는 내맘이 너무나도 싫다
君が探し求めている僕の心 僕は自分の心が嫌いだ
너를 생각하면 한숨뿐인 하루가 길다
君を想うと 溜息ばかりで一日が長い
어떻게 물어보면 사랑한단 글씨 떠내려가지 못한다
どう問いただしても愛してるという文字が流れることはない

거릴비추는불빛을 하나하나 지날때마다
街を照らす灯を ひとつひとつ通り過ぎる度に
앞이흐려져 yeah
前が霞む yeah

좀거칠어진 숨들이 괴롭혀와서 가슴뛰는 그런게 아냐
息切れで苦しくなってきた 胸が弾んでるからじゃない

너를 사랑했던기억 지우려고노력해도
君を愛した思い出 消そうと頑張ってみても
어느새 주워담고있는 내모습이 초라해져
いつの間にか拾い戻してる自分の姿がみすぼらしくて

난 떠나지 못해
僕は離れられない
girl 나보다도 소중했던 널
girl 自分よりも大切だった君のもとを
다시돌아와 tonight yeah yeah
もう一度戻ってきて tonight yeah yeah

못해 너무 아름답던 날들이
僕にはできない あまりに美しかった日々が
서로 미워했던 시간도 너무 그리워 잊을 수 없어
そして互いに憎み合った時間でさえも 恋しすぎて忘れられない

달이 잠긴 하늘아래 그 모든게
月が眠る空の下 その全てが
어떤것도 예전같지가 않은걸
何もかも昔とは違っているんだ
너를잃은 나만 yeah yeah baby yeah
君を失った僕だけ yeah yeah baby yeah

멋대로 혼자서 아직 널 담고서
勝手に一人で君を心に秘めて
말도없이 온 날보며 미소짓지않고 아무 말 없지만
何の連絡なしに来た僕を見て 笑いかけようとも 口を聞こうともしないけど
그래도 너여야만해
それでも君じゃなきゃだめなんだ

난 떠나지못해
僕は離れられない
oh 하루끝에 기대어 쉴건너야 다시 돌아와 tonight
oh 一日の終わりに 寄りかかって寝ているはずの君よ もう一度戻ってきて tonight

못해
離れるなんて出来ない
oh 지겹도록 사랑했던 네게
oh 呆れるほど愛した君から
서로미워했던 시간도 너무그리워
互いに憎み合った時間でさえ恋しすぎて
잊을수없어 다시돌아와 yeah
忘れられない もう一度戻ってきて yeah

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この歌詞を読んで、下の記事のチャンミンの発言を思い出した。
当時はこんな発言を聞いても、まさかチャンミンが、本当のことをファンに向かって話してるなんて、思ってもいなかった。
常にファンの気持ちを一番に考えて発言していると思いこんでいたから、想像とか理想とかそれに近いものを話してるだけとしか思ってなかった。

 人気グループ・東方神起チャンミン(23)が17日、パシフィコ横浜で主演ドラマ『パラダイス牧場』DVD発売記念イベントを行い、挿入歌「告白(Confession)」を韓国語で初披露した。作詞も担当したチャンミンは「愛していた人と別れたけど、忘れられなくて何回も告白した気持ちを込めました」と明かし、「歌詞は自分が経験したことから想像して書くので…実体験も入ってますね」と赤裸々告白。「良い歌詞を書くには、もっとたくさん恋愛をしなきゃなと思います」と話すと、会場から悲鳴があがった。

2011年11月18日 06時00分
 
ドラマ『パラダイス牧場』DVD発売記念イベントの様子

私個人的には、スプ~ン事件で、チャンミンとビクトリアは付き合ってると認識(確証は無いし、人それぞれ捉え方は違うから、あくまで私的には)していてる。
そうすると今までチャンミンのしてきた発言がどんどんつながってくるし、彼がほとんど作り話ではなく、本当のことを話しているのがわかってくる。

だから、この忘れられなくて、何回も告白した、も、たぶん本当のこと。
それもたぶん、ビクトリアに。
もとSM練習生のSNS話で、チャンミンはビクトリアと社内恋愛中とか、チャンミンがビクトリアと付き合ったり別れたりを数年に渡って繰り返してるのなんてカシちゃんの間では常識、なんて、嘘か真かわからない噂、ずっとあったし、知ってたけど、私まったく信じてなかった

だけど、今回の“離れられない”
の作詞の内容も、そのビクとの繰り返しのうちのヒトコマ…。
それに彼の言葉通りだとしたら、歌詞の気持ちそのままってことじゃないとしても、より執着してるのビクトリアじゃなく、チャンミンだってこと。
最近のチャンミンのインタビューにもあったよね、昔は相手を縛る方だったけど、今は友達のような気楽な関係がいいとかなんとか…。
それてって、今のビクとの関係でしょ?何かの時、結婚するわけじゃないし、みたいなことも言ってた。
それは、ビクとの間での駆け引き?

笑えるよね…、彼はね、そうやって本当のこと、ファンに話してたんだよ今まで。
彼らしいよね、真っ直ぐで。
芸能人だけど、必要以上の嘘をつく気がないの。


びっくりした。冗談じゃない。違うでしょ?

それは、“東方神起のチャンミンという仕事”では、間違ってる。
わかるけど、違う。
ただのアーティストならね、それでいいよ。
いずれそうなって欲しいと願ってるけど、今はまだ違うでしょ?
申し訳ないけど、アイドルの部分とっぱらって、アーティスト部分だけにしてしまったら、今の人気なんてあり得ない。

チャンミン、もしかしてチャンミンは私の思っていたチャンミンでは、なかったの?
今はもうすでに、大好きだよ!って思わせてくれるチャンミンじゃなくなってる。

コンサートは行くよ。きっと感動すると思う。
もう、アーティストとしてだけでいいって思えるかも知れない。
そう思わせて欲しいし、そうなれば楽になれる。

でも、今の時点では…、チャンミンは私の中で色褪せてしまった。
それどころか、チャンミンにとってはきっと、そっちが望み。それで本望。

ユノの寂しそうな顔が、ふと浮かぶ。

この気持ちから脱したくて、はじめてしまったこのブログ。
皮肉なことに、終わりへのカウントダウンになるのかな…。