母が、お友達の付き合いでとあるお店に行ったついでに、このビーズの小銭入れをムスコに、と買って小銭を数枚入れてプレゼントしてくれた。

$京都で働く母チャンのお気楽Beauty Life


もう3歳のムスコは大喜び!

小銭の中には古い硬貨やリラやフランなど賑やかで、1人でお買い物ごっこみたいなことして遊んでいます。

先日、家族でカフェでまったりして『帰ろうか』と立ち上がったら、ムスコが自分のバックパックをあけてゴソゴソしはじめた。

先にレジに行ってお会計をお願いしていると、

横にきて、小銭入れを握りしめて立っていた…

『トイくん出すわ』 って。

親バカながら、涙出そうになりました。泣

『ありがとう。そのお金じゃ足りないし、また今度、おこづかい貯めてごちそうしてね』と言うと、『ウンキラキラ』と元気よくお返事。

母ちゃん、楽しみにしてるね。
雑誌でボーテ ド コーセー 2010年の 夏コフレ、ファンタジスト コレクションFを見て、あまりのかわいさに一目ぼれし、発売日当日に店頭まっしぐらダッシュでGETしました~にこ

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セット内容は・・・
・アイ ファンタジスト 限定2色(GR755 Verdurous Green、BR357 Soil Brown)
・ルージュ ファンタジスト アクアヴィニル 限定1色 ミニ(OR281 Sweet Orange)
・フェイスカラー F 限定品(Layered Petal)
・ソリッドパフューム 限定品


アイファンタジスト2本のお値段で、おまけが2つついてきて、またこのボックスもカワイイラブ
かなりお得なキットだと思いますグッド!

アイファンタジストは、ベージュ系とピンク系のベーシックなカラーは持っているのですが、グリーンははじめてきらきら!!

パステル系のグリーンなんで、ちょっと派手かな?と思ったのですが、一度塗りだとキラキラ感だけのシアーな薄付き。二度重ねると発色するので、ファッションによって調整しやすくていいかも。
ダークブランは、目元が締まるやや濃いめでしっかり発色。手持ちのベージュやピンクとも合わせやすそうで気にいりました音譜

フェイスカラーとルージュファンタジストはオレンジ系で、ルージュの色はみずみずしい、ツヤタイプで、発色は濃くないです。
どちらも顔立ちを明るく見せる色で使いやすいです。

練り香水も爽やかな透明感のある香りでイイラブ

ボックスはしっかりしているので小物入れによさそう。綿棒とかコットン入れるのとかよさげ。
…でも使うのちっともったいない~ すぐ汚してしまいそうあせる

初夏のキラキラした気分にぴったりのセットです。
ホワイトのワンピとかスカートとか着たくなるような・・・ ワタシ的にはないケドぼー
京都は先週末カナリ暑かったです。
こうなるとビールにスパイシーなものがいただきたいキャハハ

…となると、最近のイチオシは

河原町丸太町の東北角近くにある「タイキッチン パクチー」ですキラキラ

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コンセプトがタイの大衆食堂、という感じで、壁に貼ってあるメニューのタイ語とか、屋台とか、インテリアの細部にいたるまでタイフレーバー満載。
ふっと「ココドコ?」とトリップした気になります。

まずは、タイビール飲み比べセット(1600円)とえびせんで料理が来るのを待ちます。

ビールは、プーケット、シンハー、チャーンの3本でした。
プーケットはあっさりしていて飲みやすくラベルもかわいくて女性向き。
でも個人的にはシンハーがやっぱり好きラブラブ

えびせんは、いわゆるふわふわ・かしゅーって口に入れたらなくなるタイプでなくて、しっかり歯ごたえのあるえびせんです。
これがまたうんまいじゅる・・

そしてお料理は、エビ焼き飯、バジルのミンチ炒めと、からあげと、タイ風焼きそばをいただきましたが、どれもちょうどいい塩梅なんですよ~
テーブルにはナンプラーやスイートチリなどおなじみの香辛料がおいてあるので、個人で調節できるので、これがまたいいグッド!
タイ料理って、甘い、酸っぱい、辛い、塩味の絶妙バランスだと思うのですが、そうはいっても個人差がありますからね。
料理人が「これはこの味付けがベスト」という料理もモチロンありますが、こういう大衆食堂では好きなように食べたい気分です。
から揚げも味がしっかりついていますが、スイートチリかけたり、焼きそばはナンプラーと唐辛子をかけたらもうビールが止まりませんでしたにこ

店内はすごく活気があって、ざわざわした感じもよく、店員さんはみんな笑顔。
女性店主らしい心遣いだなと思ったのは、メニューにはちゃんと「辛くない料理」、「香りの強いハーブが入ってないメニュー」などが一覧で見ることができるようになっているのです。
パクチー嫌い、とか、辛いのニガテ、とかの人と一緒でも、これなら大丈夫、って、気楽に入っていけますよね。

ちなみに店主はブログを書かれています。http://profile.ameba.jp/dobr/

とっても人気店のようで、私たちは夜予約していきましたが、予約なしの方がかなりお待ちになっているようでした。
行ってみよ~と思われた方は、ぜひお電話して行って下さいね。

タイキッチンパクチー‎
〒602-0877 京都市上京区河原町通丸太町上る桝屋町374
075-241-0892‎