初回のセッションで、担当トレーナーより、「ここからスタートしたらもう返金はできませんが、大丈夫ですか?」ときかれ大丈夫ですと返答しました。

しかし、初回のカウンセリングが始まると、他のパーソナルトレーニングとの並走は効果が見えにくくなるため、そちらは休んでもらうか、そちらが終わってからこちらでのトレーニングにするとのこと。(それまでは別の理論部分をやるとのこと)

メールのやり取りを見せて、事務局の説明と異なることを伝えても、「あーでも・・・・」と他のパーソナルとの並走が不可である理由は説明してくださいました。

その説明はしっかり理解できるものでしたが、事前の問い合わせとの齟齬については一切説明も謝罪もありませんでした。

その後も、何か相談しても「無理しないでください」とか「できる範囲で」との返答ばかりです。

もちろん、無理してとも言えないので、この返答しかできないのは理解できますが、心理カウンセラー云々はなんだったのか?と疑問です。

代替え案の提案もない状況です。

 

さらに、水分の摂り方では体重1Kgあたり50mlの計算で摂取、コーヒーなどのカフェインを取れば同量のノンカフェイン飲料(水や麦茶)を追加との説明でした。

それも頑張って開始しましたが、午前中にはなるべく摂るようにしても、夜間の頻尿につながり思うように眠れなかったり、その後の更年期外来では水分取りすぎを指摘されました。(水分を置く取るようにしている事は伝えてはいませんが、診察からの所見で言われました)。

それを相談しても、「聞いた事ないですね、そういうの。他のトレーナーにも聞いてみますけど」との事でそこから返答はなし。

 

その他にも、質問はないですか?と聞かれ、質問すれば、ため息つかれるし、

「それは分かりません。外科にきて、内科の質問するようなものですよ。」との回答の事もありました。

質問内容は、ある足のトレーニング種目のやり方を教わっている時に、ももの裏の柔軟性がない事について、マッサージだったりヨガだったりで言われるのですが、柔軟性とこのトレーニング種目での効果には関係はないのですか?と言う質問でした。

 

そこまでトンチンカンな質問だとも思わなかったのですが、もうそれを境に一切の質問をしなくなりました。

また、それがたとえ的外れな質問だったとしても、プロである以上はもう少し違った回答ができたのではと思います。