更に親族の不幸でスケジュールをの変更をお願いした時にも、お悔やみの言葉も何もなく

 

お世話になります。

変更了解しました。

別での候補日をご連絡下さい。

 

との3行メール。

心から哀悼の意を表して欲しいなどとは思っていませんが、社会人としてのマナー程度のお悔やみの言葉も言えないのだなと悲しく思いました。

 

そんな数々のやり取りがあり、返金がなくてもこの時間さえもが無駄なのではと思い、途中解約も考えましたが、それなりの金額を払っているので、もらえる情報はもらおうと決めて最後まで受講はしました。

 

結果としてはブログでは情報は点です。

それをセッションによりしっかり線にしますとの事でしたが、点は点のままでした。

ブログを読んで自分で調べれば得られる程度の情報でした。

その調べる手間暇に対しての対価だといわれたらそれまでですが、それにしても対応の残念さが最後までぬぐえませんでした。