三つ巴決戦③ | 職場の出来事

職場の出来事

日常の職場で感じる事を個人的主観を強く書き込んでいます。

ある程度の意見等メールで課長と確認。
(悪用する気はないけどこの様な話は記録が残る方がよいので)

夕方駐在事務で最終討論会?

「・・・」

「お前の言いたい事は判ってる。でもなぁ、◯◯(局様)が納得せんから。」 

「課長、そこね。◯◯が納得する、せんじゃなくて何で◯◯が介入してるてすかぁ。今回の揉め事の首謀者ですょ。言い方悪いですが。」

「僕の本音は社員Aが元の業務に戻ろうと、派遣Aが切られようが事務所自体の業務には影響はないですけど・・・。慣れるまで他の派遣さんは大変だとおもいますが。」

ここから会話の一方通行
局様が、
「社員Aの指導が甘い」
「もっと仕事を与えて追い込めばいい」
「駐在事務所の人員が多い。楽してませんかぁ。」
などと進言していた事。
局様の業務の中にもともと駐在で処理していた業務がありこれを駐在に移管したいと局様自信が希望していたので
結論として社員Aにやらそうと段取りして動いていたのに最終的に「いいです。」で終わったこと。

最近、駐在事務の人員が多いと言い出した事についても社員Aの仕事を各派遣さんに振り分けして社員Aに局様の業務を移管させるので駐在事務の人員は計算上一人減るのてすが話を白紙にした時点で一人多いのは分かってること。

「最終結論はお任せします。ただ今回の件については誰が聞いても◯◯(局様)のわがまま人事に課長が了承した。事になると思いますし、それに今回は解雇する内容ですから。」

この話から三日後、
この話は白紙にすると課長から
連絡がありました。

後日、◯恵さん曰く
「今回の件、局結構納得してないし、主さんに完全に敵対心持ってるわぁ。気をつけなよ。」

【完】