課長に呼ばれて話された内容が
「六月で◯◯さん(派遣A)の派遣契約解除。それに伴って◯◯さん(社員A)の話は白紙。でいいかぁ。」
とここまでの話ならある程度、事情も経緯もわかるので納得したのてすが
「◯◯さん(局様)はこの件で納得したが」
この一言は僕の中ではいらなかった💢
ちょっと待ってよ?
もともとこの話の原紙は
1)社員Aの業務改善
2)局様を管理業務に集中させる
3)本人(局様)からの申し出で駐在事務に移管されるはずの業務をいまだにやってるのでいい加減移管してください。
課長さん、あなたと相談して
【社員Aに局様からの一部業務を
引き継ぎさせて、社員Aがやってる業務を
駐在事務で振り分ける】
この内容で了承しましたよね。
最終的には局様が
この話を、白紙にしましたけど・・・
すごく個人的な理由で。
課長に
「社員Aの件は白紙でもいいてすけど
派遣Aの契約解除は火種になりますょ。」
「本音で聞きますよ。◯◯(局様)が進言したでしょう。一番噛みついてますから◯◯(局様)に」の質問に対して
課長の本音
「俺はこないだ面談したときに注意はしたぞぉ。自分の中では納得できなくても仕事と割りきれ。◯◯(局様)は立場上君の上司にあたるから険悪になっても損するぞぉ。」
お~い。それ半分脅しやないですかぁ。
局様の言うこと効かないと・・・・解雇
とりあえず納得したふりをして
「告知は課長からお願いしますょ。それと社員Aに関しては一切関与しませんので本事務預かりでお願いします。」と言ってこの話は終了。
さてこの話白紙にするには・・・・
【つづく】