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Picasso, through the Eyes of Paul Smith 〜NACT〜
ようやく行けました!
ピカソmeetsポール・スミス展
時間に追われていたのと、気持ち的に
落ち込んでいたのを何とか払拭したの
心って、気持ちって、本当に大切よね…
圧倒的なサポーターに救われていると
日々愛情を実感し心底感謝しています
&近所でBOY meets GIRL
念願のWineもチャージしたことにより
ようやく、いつも通りの私です 

👆️次回の場所も確定なので楽しみ
この夏は行きたい展覧会が多過ぎる!
その中のひとつ、ピカソ展へ
その前に、ひとつ心残りが…
ポール・スミスの服、結構持っている
のにも関わらず、着ていくの忘れたの
秋服が多いのだけれど…ショック
💦
ままま、
今回は許してやろうじゃないか!😂
【ポール・スミスの目を通して見たピカソ】

《Introduction》
伝統的な仕立てと、遊び心あふれる色彩
感覚で知られる英国人デザイナーである
ポール・スミスがパリ国立ピカソ美術館
所蔵のパブロ・ピカソ(1881-1973)の
作品からインスピレーションを得て本展
のアートディレクションを手がけた
自由奔放なアプローチでデザインされた
空間は、スミスの服やアクセサリーの
特徴である鮮やかな色彩と遊び心溢れる
エネルギーに満ちている
本展では、ピカソの生涯にわたる作品を
ゆるやかな年代順で展示しています
館内が可愛い!!
とにかく派手でポール・スミスらしくて
可愛かったです
壁紙のテキスタイルも一面に貼り付けら
れているブースもありましたが、個人的
にはウィリアム・モリスより好きでした
ウィリアム・モリスの集合体的な絵とか
時に色彩が色盲検査の配色もあり苦手…
全体的に蛍光色が多くて、ピカソの若々
しい作品を照らすような空間作りでした
ゲルニカのような作品が少ないこともあ
ったのかな?全体的に明るかったです
最後の方、ピカソがボーダーのお洋服を
着ている写真があるのですが、ボーダー
と言えば「ゴルチエ」のイメージでした ピカソもボーダーなのねーって思うと
私もボーダーのお洋服を買いたくなり
ましたが、ストライプは似合うのに
ボーダーが似合わないので諦めます 
グッズも可愛いので散財して下さいw
まだまだ開催していますので是非 

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