フランスアンティークフリンジ購入
ヨーロッパ雑貨や家具の店。奥にはカフェもある。
de naja plus(ドゥ ナヤ プラス)
とにかく安い。これでやっていけるのかと思うくらい。
そしてそして。
ヨーロッパアンティークのリボン、フリンジの種類がたくさんあって、安い。
50cm(微妙な単位ではあるが)300円以内なんて信じられない。
昔、懐かし~い感じのアンティーク壁紙もあって、m850円。
舞い上がってしまいました~。
ああでもない、こうでもないと散々迷って買った品々。の一部。
さっそくこの前作った箱につけてみました。
色もピッタリあってカワイイ!!
自由が丘に本店があり、阪神百貨店でも製品を少し扱っている。
なんといっても種類が多い。
カルトナージュ用よりはインテリア生地。
何を作るかは決めていなかったので、目移りするが決定打がない。
店に反物以外は取り寄せになり、そうすると1mからの購入で、送料もかかる。
=Webから買うのと変わりない。
でもでもせっかく来たのだしと迷いに迷って1種類だけ買った。
borasのDJURTRADGARD(動物の庭)ピンクで
植物といろんな動物が隠れている。
春用のクッションか何かにしよう。
カルトナージュレッスン
今週水曜は月に1度のカルトナージュのレッスンでした。
4月から行き始めてもう11月だけど、月に1回夏休み冬休みありで回数は年に10回。1レッスン2時間。
こんなものだと思うけど、やっぱり2時間は短い~、月に一度は少ない~
今回はBOOK型箱の完成と、次の写真立てでした。
厚紙カットを当日の朝したのと、家での復習用として予備も切ったので、
パーツだらけで何が何だかわからなくなってしまった。
もっと余裕みないと。
写真がないので過去作品を紹介します。
ソレイヤードスクエアボックス
つまみをはじめてつけました。
タッセルは安く売ってたカーテン用の大きなものを分解してつけたもの。
オリーブ柄ティッシュボックス
広岡ちはるさんの本を見て、大きさを少し変えて作ったもの。
ユザワヤで買ったフランスの生地で、
インテリアファブリック用なので柄が大きく、いいところを出すのがむずかしかった。
テレビの近くに置いてます。
ソレイヤード六角形小物入れ
和紙付きのキットからソレイヤードブロードとコーディロイにして作ったもの。
中は貼らずに元の紙の赤いのが見えてます。
家でのちょっとした贅沢とは
図書館で見つけた「シンプル& ラグジュアリーに暮らす」という本。
マダムワトソン
に勤める女性スタッフが書いたもの。
「プラスワンリビング」にもよく載っている。
これを読んで一日の大部分を占める寝室こそ贅沢しましょうというのに共感した。
高いカーテンを買うより、毎日使うベッドリネンなどもよくよく考えましょうというのだ。
ハリウッドの女優のようになど少々おおげさだけど、そりゃそうと思うこともたくさんあった。
福岡に店があって、行きたいけど遠い。
まず、というか、まだほとんど実践できていないけど買ったのはバスマット。
ベッド周りだけでなく、バス周り、ルームスプレーなども紹介されていた。
ポルトガルのHABIDECOR
(ハビデコール)社のもの。
リッツカールトンなどでも使われているらしい。
初めて素足で踏んだ時に感触が忘れられない!とかうまいこと書いてある。
大げさだけど、想像をかき立てられませんか。
ネットで見たらけっこう品薄。
それよりも実物を見たいと、百貨店を見てまわったがない。
(関係ないが、母は百貨店というのは田舎臭いと言う。デパートらしい。)
さらに探すとイルムスにあった。
値段はけっこう高い。
洗い換えはいるけど、それでもほぼ毎日使うと思うとそうでない。
お勧めはゴージャス感が増す大きいサイズだったが売ってなかった。
え~いと買ったがとても満足している。色は白。
できればお風呂は先に入りたい。ふわふわを楽しんでる。
タッセルいくつか
カルトナージュと言えば、タッセルということで?
タッセルもたくさん買った。
次にしたくなるのが自分で作ること。
おなじみのタッセルワークスさんでキットを購入して制作。
http://tassel-works.com/
作り方見たけど、、、最初は難しかったあ~
上のひもはこうねじるだけでまとまっていくのかと感心し、
ラフはめんどくさいと思いながらも途中でほどけてきたらやり直しだなとドキドキし、
スカートをどこまで巻いていけばわからなくて、
かなり少なめになってしまった。
時間かかって作ったけど、これで基本がわかるというか、説明書に書いてあることはわかった。
ほかの方のと比べてボリュームがないけど、単品で見るとかわいい。
もうひとつ買ったのでそろそろ作りたいと思っている。
玄関の靴箱の扉にかけたタッセル二つ。
いがんでいるのは写真の撮り方ではなく扉。
築10年の賃貸マンションで左右がこんなにずれていくんですね。
ネックレスをほどいて、トールペイントのパーツをボディにして作成。
スカートは刺繍糸で赤のほうにはフランス製段染めのミシン糸を入れてます。
一番簡単な刺繍糸で巻いて止めただけのもの。
リビングのカレンダーの上に。
食器や小物が売っている雑貨というよりもう少しおしゃれな店で買ったタッセル。
あまり売れるものではないのか安かった。
存在感ばつぐん。
あとは茶箱につけたもの、食器棚の下の引き出しにつけているもの、毛糸のなどがあります。
それはまた紹介したいと思いま~す。



