上を目指す若者のライブは面白い。“上”というのは個人個人で違うし“面白い”というのも嘲笑しているわけではなく憂歌団の木村充揮さんのように関西風で言うところの「オモロイ」。


ライブの方法論にもよるし、スタイルの確立度合いにもよるが、「上を目指す若者のライブ」という点に於いて、その時々で精一杯やっての満足は得られる時もあろうが反省のないライブなどない。


雑感というにはあまりに生々しく昨夜のライブに感じたこと、まだまだ進化あるのみ。

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