「安心」と女性人気NO,1の大阪市中央区本町のRinato整骨院 -38ページ目

「安心」と女性人気NO,1の大阪市中央区本町のRinato整骨院

毎日仕事や子育て、年中無休の家事を頑張るあなたの大切な体は必ず疲労がたまり、放置しておくと痛みや不調につながります。そうならないための対策やケアの方法、サポートできる当院のことをわかりやすくお伝えしてます!

 

こんにちは!Rinato鍼灸整骨院の三枝ですにこ

 

 

お天気があまり良くなく、お出かけしづらいですねぴゃー

紅葉も雨で散ってしまわないか不安です(´・ω・`)

 

明後日の祝日の大阪は曇りみたいですが、みなさんはどこかへお出かけですか?虹

雨が降らないことを祈っています祈

 

 

 

では、本題です電気

 

 

”ブルーライト”は身体に悪影響とよく聞きますが、実際にどういった影響があるのでしょうか?

 

今日は、ブルーライトによる危険性についてお伝えさせていただきますぺこり

 

 

 

そもそも、ブルーライトってどんなもの??

 

”ブルーライト”とは、波長が380~500nmの領域にある青色光のことです。ヒトの目で見ることのできる光(可視光線)の中でも、もっとも波長が短く、強いエネルギーを持っています炎

 

太陽の光にも含まれていますが、近年ではとても身近になったLEDをバックライトにしたパソコン、スマートフォン、テレビ、タブレットなどのデジタル機器から発生しています。

 

 

 

 

強い光なので、目の表面の水晶体や角膜では吸収されずにスルーしてそのまま網膜まで達することにより、眼の組織や体に深く影響を及ぼし、目の痛みだったり、疲れを感じるようになるそうです泣

 

 

 

・目のざまざまな病気

・目に強い痛み

・目の裏がズキズキする

・ドライアイ

 

 

↑のような目の症状はブルーライトによるものが多いです。

 

 

 

 

身体に与える影響

 

 

ブルーライトは目だけではなく、身体にも影響を与えます

 

長時間ブルーライトを見続けていると、人間が体内に持っているといわれる“体内時計”に狂いが生じます。人間の体は、ブルーライトを“朝の太陽の光”だと勘違いすることがあるといわれており、これが人の自律神経を乱れさせます。こういった影響により、

 

・睡眠障害

・精神への影響

・うつ病

・肥満

・癌

 

 

 

などの症状を引き起こすリスクが高くなるのです。

 

 

 

 

 

ブル―ライトが多く発生するのは画面が大きいテレビやパソコンだと思うかもしれませんが、実は!!一番強いのはスマホなんですはっ

 

こんなにも身近で一番よく使うものが最もブルーライトが強いだなんて、怖いですよねガクブルガクブル

 

 

 

対策法

 

 

ブルーライトから身を守るために、以下のことに気をつけましょう人差し指

 

 

・少なくとも顔からスマホを40cmは離して使う
・ブルーライトカットメガネ、画面保護シールを使う
・画面の光を調節し抑えて使う

・スマホよりなるべくパソコンを使う

・ホウレンソウや緑黄色野菜に含まれる抗酸化物質「ルテイン」をしっかり摂取する

・目に良いとされる栄養素ビタミンB1などを摂取する
・就寝2~3時間前はスマートフォンの使用を控えましょう。
・蒸しタオルを使い、目を温め、自律神経をリラックスさせる

・ノースマホデーを作る

 


 

 

デジタルディスプレイから発せられるブルーライトは、体に大きな負担をかけるため、厚生労働省のガイドラインでも「1時間のデジタルディスプレイ機器での作業を行った際には、15分程度の休憩を取る」ことが推奨されています。

 

 

 

みなさん、スマホの使用はほどほどにし、健康で元気な毎日を送りましょうウインクラブラブ

 

 

 

 

 

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