フィギュアーツの日常30 たまに集まるのも良い物だな | シャルのシャルによるフィギュア達によるオモシロ喜劇場

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特撮系の玩具のレビューや仮面ライダー系のフィギュアーツ達の劇場をやりたいと思ってます(>_<)




カズ「フゥ~……今年が始まってもう1ヶ月か、時が経つのが早いな」




煩悩司「そうだな。年が明けてからまともに更新していないのに1ヶ月『が』経つよな」




カズ「……何か言い方に棘がないか?煩悩司さん」


煩悩司「俺は当たり前の事しか言っていないけど?」



カズ「クソ……他のプログの所では変態 になっていたり、善行司 になっていてキャラが定まっていない人に言われるなんて……これが安定して更新している人の余裕か」


煩悩司「カズさんもかなり失礼な事を言っているぞ?」




Mr鷹野郎「あのー……俺達の事は忘れていないよな?」


煩悩司「あ!!悪い!!すっかり忘れてた!!」


カズ「今までセリフがなかったからな」



大和「今年初めての登場でこの扱いなのか……」


カズ「………すまん」



Mr鷹野郎「まぁ、気を取り直して続きをやろうか……ところで」



Mr鷹野郎「なんで煩悩司さんは立っているんですか?」


煩悩司「何でもカズさんがイスの一つを紛失したから俺が座るイスが無いらしいんだ」


Mr鷹野郎「そうなんだ……」




大和「そういえばこうやってアバターライダー達だけで集まるのは何気に初めてじゃないですか?」


カズ「一回もアバターライダー達だけで集まった事がないから一回くらいは集まっても良いかなって思ってね。こうして話し合うの悪くないだろ」


大和「話し合うって……どんな事を話し合うんですか?」


カズ「うーん……適当に?」


大和「適当にって……」



煩悩司「話している所に割り込んで悪いが、どうしてカズさんはあんまり更新していないんだ?もう忙しいのは終わったんだろ?」


カズ「うーん……忙しい年末や年初めが終わったのは良いけど、ネタが中々思いつかなかったうえ、モチベーションも上がらなかったし、他にもやっている事があったからそっちを優先しちゃった(テヘ♪)」


Mr鷹野郎「テヘって……」


カズ「おまけに2月、三月には欲しいゲームが出るから更に更新が不安定になるかも(てへ♪)」




煩悩司「(テヘ♪)じゃねぇよ。キモいんだよ」


大和「可愛いく言えば何をやっても許されると思ったら大間違いですよ」


Mr鷹野郎「以下同文」


カズ「ハ、ハハハ……お前ら落ち着け」




煩悩司「ふぅ……もういいや。ところで前回 のあれは何だ?」




カズ「前回のあれか?あれは千年に一度に現れる超アバター人だよ。穏やかな心を持ちながら激しい怒りによって目覚めた伝説の戦士という感じの」




煩・大・Mr『『『超サイヤ人かッ!!』』




カズ「煩悩司さんの場合は穏やかな煩悩の心を持ちながらだけど」


煩悩司「……何それ?穏やかな煩悩の心を持ちながらってなんだよ。何かカッコ悪いだろ」



大和「カズさんはドラゴンボールが好きなんですか?」


カズ「まぁね、一応無印からGTまで動画は全部見たな、劇場版も無印以外は全部視聴済み。ドラゴンボールの中で一番名シーンだと思っているのは悟空の超サイヤ人覚醒と悟飯の超サイヤ人2覚醒。後は

魔人ブウ編でベシータの心境を語るシーンと大切の者を守る為に散ったシーンが一番好きだな」


大和「聞いてもいないのに答えてくれてありがとう」




煩悩司「えっ?無視?お前らは俺の話は無視のわけ?」

Mr鷹野郎「というか、いつの間にかドラゴンボールの話になっているんだ?」


カズ「だって……他に話す事もないし」


煩悩司「なんじゃそりゃ!?、それは前にもやらなかったか!?」




カズ「何か本格的に面倒くさくなってきたので本日はここまで。来週にお会いしましょう」


煩悩司「終わるなァァァァァァァァァァァ!!!!」



Mr鷹野郎「またこんなオチなのか」


大和「こんなんで大丈夫なのか?このブログは?」
















最近、ネタを考えるのが一苦労ですけど、気軽にやっています(>_<)


しかし今更ですけど、このネタはライダーアバターでやる必要な無かったような(自分でやっておきながらですけど)


次の更新は来週の金曜日の予定です。


最後にいつもいいね!とコメントを有難う御座います<m(__)m>