300スリーハンドレット
あらすじ
紀元前480年。スパルタ王レオニダスのもとに、圧倒的な軍力を誇るペルシア帝国・クセルクセス王の遣いがやって来た。曰く、土地と水を差し出さなければ、国を滅ぼすという。しかしレオニダスは遣いを葬り去り、ペルシアと戦う道を選んだ。託宣師のお告げも無視し、テルモピュライでの決戦に挑むスパルタの精鋭たち。その数はたった300人。対するペルシアの軍勢は、なんと100万の大軍だった…。(gooより)
感想 想像通り?戦いでちょっとグロいシーンもあるが映像的にはよかった。スパルタ(俳優たち)の鍛え上げられた肉体も凄い!!
以下ストーリーネタばれ
軍力がたった300のスパルタは敵の侵略を阻止する為、地形を利用し有利に戦いを進めるが味方の密告により敵に有利な情報がもたらされスパルタ軍は追い込まれる。スパルタ王レオにダスは援軍に撤退するよう指示する。が、スパルタ軍は撤退は死と同然と、100万のペルシア軍に向かっていく…もちろんその戦いはスパルタの全滅でした(玉砕)当たり前だね…史実によると援軍を逃がす為にスパルタ軍が盾になりペルシア軍から守った?とか。無事に撤退した援軍からその話を聞きスパルタの勇士を讃えた。この話は今も伝説となっている
善き人のためのソナタ
あらすじ 1984年、東西冷戦下の東ベルリン。国家保安省(シュタージ)局員のヴィースラーは、劇作家のドライマンと舞台女優である恋人のクリスタが反体制的であるという証拠をつかむよう命じられる。成功すれば出世が待っていた。しかし予期していなかったのは、彼らの世界に近づくことで監視する側である自分自身が変えられてしまうということだった。国家を信じ忠実に仕えてきたヴィースラーだったが、盗聴器を通して知る、自由、愛、音楽、文学に影響を受け、いつの間にか今まで知ることのなかった新しい人生に目覚めていく。ふたりの男女を通じて、あの壁の向こう側へと世界が開かれていくのだった…。(gooより)
久しぶりにいい映画でした!
以下ストーリーネタばれ
そしてヴィースラーは密告せず事実をひねりつぶす そんななかドライマンは西ドイツに東の現実を投稿する。血眼になって犯人探しをする国家保安省 クリスタはドライマンといる決意をするが、愛人?の大臣の逆鱗にふれ投獄される。女優人生と引き換えにクリスタはドライマンが西に投稿したと密告。それを知りヴィースラーは先回りし証拠隠滅をはかる。おかげで罪を免れたドライマン クリスは自責の念から飛び出し車に引かれ死ぬ。ヴィースラーは左遷され10年後ベルリン崩壊。その後ドライマンはヴィースラーのした事実を知り合いにいくがやめる。更に2年後ドライマンの新作を見つけ本のはじめにコードネーム(ヴィースラー)に捧ぐと記されていた。購入するヴィースラーに店員が贈り物ですか?と、聞かれ『いや、私の本だ』と最後にいった言葉が重かった
ファンタスティックフォー 銀河の危機
Dr.ドゥームの野望を打ち砕き、すっかり有名人となったファンタスティック・フォー。世界中で異常現象が起こる中、アメリカはそのメンバーの二人、リードとスーの結婚式の話題で持ちきりだった。しかし挙式当日、NYで式を行う彼らの上を謎の閃光が駆け抜けた。これにより上空を飛んでいたヘリが墜落。“ヒューマン・トーチ”ジョニーが閃光を追うと、そこには銀色の未知の生命体――シルバーサーファーがいたのだった。(gooより)
まあ娯楽映画です突き詰めると疑問なことばかり
以下ストーリーネタばれ
地球の破滅を望む知的生命体により再び活躍する。銀色の生命体も命令により地球滅亡に加担するがジェシカアルバを見て昔の恋人を思い出し本来の心を取り戻す 結局銀色の生命体が体を張ってボス?の中へ入り込み自爆?するめでたしめでたし

