我が子へ一生モノの
防犯のお守りをプレゼントできる
ママになれる
とにかく明るい性教育パンツの教室
シニアインストラクター
引き算美容で
美肌
&
妊娠中、産後のお悩みも解決
セルコントール協会講師
くりはらゆい
です
初めましての人は
こんにちは^^
気付いたら4月中旬
春休みも終わって、
保育園や小学校に通う
お子さんたちの様子はいかがですか?
わが家も新学期が始まり、
年長になった長男は
「年長になったから保育園早くいく」と
毎日張り切って保育園に行ってくれていて
小2になった長女は
「6時間の日が一日あってへとへと~」と
少しお疲れ気味です。
私自身も
4月から少し新しい職場環境になって、
いい刺激をもらっているのですが
「なんだか疲れるなぁ…」
と感じる日もあります・・・。
新しい環境って、
大人でも気を使ったり、
覚えることが増えたりして疲れますよね。
きっとそれは、
子どもたちも同じなんだろうなと感じています。
今日はそんな4月に、
私が子どもと接するときに
意識していることをお伝えします^^
働きながら育児して、
家事もして…となると・・・
ママって本当に
毎日時間が足りないですよね。
夕飯の準備中に
「ママこれ見て〜!」
「絵本読んで〜!」
と言われても、
「ごめん、今は無理〜!」
となってしまう日ばかり、
私も、絵本は
寝る前に読むのがやっと…
むしろ読めない日もたくさんあります。
でも、
子どもとの関わりって
長い時間一緒にいることより、
どんなふうに関わるか
が大切だと思っています。
そう
〝量より質〟です!
その〝質〟を高めるために
私が意識しているのは、
子どもに気持ちを伝える時に
目線を合わせること。
たとえば、
「手伝ってくれてありがとう」
「それしてくれて嬉しかったよ」
そんな一言を伝える時、
立ったまま言うのではなく、
しゃがんで子どもと同じ高さになる。
余裕がある時は、
手を握ったり、
ぎゅっとハグしたり。
たったそれだけでも、
子どもの表情がふっと
やわらぐことがあります^^
4月は、
大人も子どもも
頑張っている季節です。
だからこそ、
ママのちょっとした関わり方で
子どもの心が
ほっとできる時間を
作れたらいいですよね。
もし今日、
「これならできそう」
と思ったら、
ぜひ試してみてください^^
埼玉から応援しています🌱

