囲碁教室行ってきました
でも内容は先週やったのとほぼ同じ内容だったのでちょっと退屈だった。
詰碁の本読んで行ったからか、教室での詰碁が簡単すぎたかも。
対局は楽しめたけど
内容はあまり良くなかった気がする。
3戦しかできなかったし
色々な打ち方試せなかったかな。
そうそう。帰り際、別の本も教えてもらいました
こちらです↓
- ひと目の手筋―やさしい問題を反復練習 (MYCOM囲碁文庫)/趙 治勲
- ¥1,050
- Amazon.co.jp
同じひと目シリーズです(笑)
先ほど「ひと目の詰碁」を買った本屋で買ってきました。
見た目がほぼ一緒なので探しやすかった。
最初この本の名前を聞いた時は「手筋って何さ?」でした。
それで問題を見せてもらったら「詰碁っぽいな」って印象だったのですが
先生いわく、手筋は詰碁みたいな生死だけでない良い打ち方を問うものらしいのです。
それで今4分の1くらい読んだけど詰碁が「生きる」なら、手筋は「逃げる」問題??
そんな感じがした。
全部見てないからまだわからないけど
あとはやっぱり週に1度しか打てないっていうのがなー。。



