今日は病院〜

診察後に採血があり、朝ドトール5分の差で間に合わず



食堂行ってみたけど、さすが病院
塩分とカロリーが書いてあって、食べる気が失せました…

ナポリタンってこんなに塩分高いのね

帰ってきてから疲れたのでお昼寝

りんりこ、私が帰ってきて嬉しそう

こちらものんきなヒナコさんと小雪さん
そののんきなヒナコさんですが…
早朝?深夜?
災難がありまして

夜、壁向きに寝ていた私
ヒナコさんが寒いので布団に入れてくれ、とやってきた
いつものように「あ゛」とおねだり
喉が鳴ってしまう
ここまではいつもの光景
ヒナコさんが来たことだけは理解していて、
手で軽いヒナコさんを持ち上げ…
いつもならここで布団の中にペイっと放り込んで終わり…なのだが
肘を曲げずにそのまま、自分の胸元に抱きこもうとした私…
弧を描く無防備なヒナコさん…

ゴン!とはいきませんよ

コツン、くらいで壁に頭を打ったヒナコさん

壁に頭が触れた瞬間、私も一気に覚醒
人間の反射というか、飼い主の本能ってすごい(?
ヒナコが頭を打った!(触れただけですよ、ほんと)
と理解するのに0.01秒

飛び起きて
「ヒナコ、ヒナコ!
大丈夫?!
痛い?!痛かった?!痛かったよね?!
お母さんが悪かったぁぁぁぁぁ!!
ごめんんんんんん!!!!」
もう完全に目が覚めた…

抱きしめてオロオロ
でもさすがはヒナコさん
ゴロゴロは止まらず、
「いいのよ、間違ったんでしょ?
ヒナコ大丈夫よ

お布団に入れてくれるんでしょ?
嬉しいわ
」
」というお顔…

あー、ほんとごめん…

今度から気をつけます…

猫って根に持たない生き物で、尊敬する
私だったら、これやられたら、しばらく怒ってると思います…














