ブログに訪問して下さり、ありがとうございます。

 韓国はここ何日か、まるで春のようなお天気でした。


 散歩中、天然座布団の上で、誰がその横を通っても起きないほど爆睡している野良ちゃんです。

 ケラケラ笑いながら、すぐ横を通過しました。


 1月24日(日)午前中撮影しました。

 とにかく空が美しい一日でした。


 売電さんの就任式の映像は、とてもいろいろなことが言われています。

 そしてどのユーチューブの報道を見ても、👍マークよりもはるかに多い👎マークが付いていたので思わず笑ってしまいました。

 詳しいことは動画をご覧下さい。

 そしてこの動画の中に、アメリカがアメリカ株式会社になった歴史について考察されていた内容がとても印象的でした。

 これってまるで、イタリアのバチカン市国や、イギリスのシィティ·オブ·ロンドンと同じじゃないのかしら?と感じました。

 前回の記事で民間の中央銀行がどういうものか触れましたが、

 国際金融資本家の中央銀行がある国はこのように搾取されます。

 そして中央銀行の存在を拒んだ国は、戦争をさせられ、お金を巻き上げられた歴史があります。

 日本は敗戦後、事実上アメリカの属国と言う性質を抜きにしては語れない部分がたくさんあるので、

 現状はおそらくアメリカよりもひどいのだと思います。

 日本銀行の株式の約半分近くは、実際誰がその株主なのかわからないそうです。


 報道されることは真実だ、とか

 報道は中立だ、とか

 そういう価値観が日本人は、強いかと思います。

 でもこれも、戦後日本人に自虐史観を植え付けて日本の精神の中枢を破壊するための、グローバリストたちの洗脳の手段だったのなら、メディアが事実を伝えないのも頷けます。

 メディアが事実を伝えないから、いろいろな方がSNSで事実を伝えようとするわけですが、

 支配者に都合の悪いことはバンバンされて、

 明らかにモラルに反するような残酷な記事や映像でも、都合が良ければそのまま放置、と言うことになるようです。

 情報を入手するためにテレビや新聞を利用している方はたくさんいますし、日本人や韓国人はその内容を鵜呑みにしている方が殆ど、と言うのが現状です。

 報道されない裏側に何があるのか、を知ることは、

 激動の2021年をどう生きるのか、何を選択するのか、しないのか、と言うことに直結する内容なのだと、毎日毎日感じる今日この頃です。

 自分軸をしっかり持って、

 一日一日をお健やかにお過ごし下さい。

 前回の記事はこちらから、https://ameblo.jp/rin8288/entry-12650921655.html