夜中3時頃![]()
おでこを触ると、熱さが増していたので
慌てて体温計で計らす。
38.6℃
え~っ ( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
ま、 まじっすか
ぐったり
辛そうなダッフィー君。
や、やだ~ 参ったな。 どうしよう。 困った。
心の中でリアルに思った事。
まず、
ダッフィー君のおでこ&首元に保冷剤タオルで巻いて冷やし
(こういう時の為に、アイスノンとかあればっ
)
24時間救急
紹介してくれる所に問い合せ。
救急
の場所が確認できた所で、
ダッフィー君に話しをしたら
ダ『とりあえず朝まで寝てるよ』 って言いったので、
浅い眠りの中、1時間起きぐらいにタオル交換したりして。
眠いなぁって気持ちと、母性が混ざって。
気付いたら、動かずにはいられなかった。
朝には汗かいて 36℃台になってた
ホッ
この週は、日帰り出張・会議・凛の誕生日お店探したりして
相当疲れてたんだろうな。
いや、疲れさせちゃってたのかも。
なんだか申し訳ない事したなぁ。
動けそうだったので、翌朝お昼頃家に帰って行った![]()
夜の電話
で、
『凛ちゃんのおかげで、だいぶよくなったよ。
一生懸命、夜中タオル替えてくれたりしてたもんね』
って言葉が嬉しかった。
土曜の夜はゆっくりと・・・・
と思ってたけど、予定外ハプニング。
今回の件がきっかけで、凛の心は変わり始めました。