スイーツ
彼が到着して朝ご飯。
「R、R大丈夫なの?」と本当に心配そうな顔の彼。
仮眠をして出社。
喧嘩をしても、気まずくても、時間は平等にやってくる゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
『お疲れ様~![]()
本当に天気良いね~
ドライブ行きたい~
』
『終わったよ~
なんだか疲れた~
だからお土産買っちゃった
えへ』
袋に沢山のスイーツを抱えて彼が帰宅。
「俺が食べたかったから・・」と言っていたけれどコレが彼流のご機嫌取り。
とりあえず私の機嫌が悪い時には甘いものを買ってきてくれるんだよね(*´ω`*)
夕食を食べて深夜のデート。
彼とはいつも一緒だね。
色んな事が毎日あるけれど、心の底に眠る気持ち。
それが一番必要な気持ちなのかもしれないな(*´д`)
帰宅して、スイーツを食べながらすっかりうとうと・・・。
今日も眠る。
彼に抱かれて。
心も体も包まれて*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
伝わらない
お弁当を渡して彼を見送るいつもの朝。
「R、調子は大丈夫?」
心配そうに彼が顔を覗き込む。
『R~お疲れ様~(>3<)でもだいぶ**になるね。俺**行きたい~
』
『R~
お疲れ様~。大丈夫かな?
俺今日遅くなるんだ
まっすぐ**行くね
**の**で**も要るから取ってくるね
ごめんよ~
』
『終わったよ~
疲れたよ~。Rもお疲れ様
体の調子はどうですか?大丈夫かな?
』
『Rこそお疲れ様。体大丈夫?頭痛くない?俺はちょっと疲れたよ~
**早く行きたいね。色々調べてみよ
温泉に**に**に**にで大変だよ
いしし
』
『ごめんよ~
明日は美味しい物食べよ
』
『ごめん
明日元気だったら例の所に行こう
まったりしよ
』
『**
』
『元気だったらね。行きたくなかったらいいから』
『やった~
行きたいでしょ~![]()
うちら**だからね~
俺の方こそごめんね
』
『どうしたの~
大丈夫?俺ごめんよ~
R悪くないよ。どうしたの~
』
『大丈夫~
俺心配だよ~
』
『ごめんよ。R。俺が悪いのは分かっているんだ。不安にさせてごめん』
『俺優しくないよ~
Rの方が百倍優しいよ~
俺駄目な奴でごめん
』
『沢山お話しよう(>3<)俺もRと沢~山お話したい
Rの話聞きたい(>3<)R~俺無事着いた
』
『暖かくして寝るんだよ~(>3<)おやすみ~![]()
![]()
![]()
』
『R~
もう寝たかな~(>3<)暖かくして寝るんだよ~
おやすみ~![]()
![]()
![]()
![]()
』
優しい優しい優しい彼。
だけど、やっぱり不安なんだよ。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
一番大事な事は、黙っていても伝わらない。
ぶつからなければ伝わらない・・・。
時の流れに身を任せ
お弁当を渡して彼を見送る。
いつもの毎日。
繰り返される毎日。
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
帰宅して、夕食の用意をはじめようと部屋を片付ける。
・・・・アレ?どうして?Σ(゚д゚;)
またまた事件発生!
なんなのよ~ヽ(`Д´)ノムキー
『終わったよ~
え
**出来ないの
どうしてだろ。帰ったら見てみるね
』
帰宅した彼に見てもらい、無事解決しましたが、予想外の出来事に弱い私。
追加で受けた仕打ちにかなり凹んでしまいました(ノДT)ゥゥ
考えすぎると頭が痛くなる・・・。
ソファーでうなだれる私に「どうしたの?俺また何か嫌な事言った?」と不安そうな彼。
彼は優しい。
凄く優しい。
時々、優しすぎて残酷だよ(ノ_・。)
心の中のすべての気持ちを伝える事は出来るハズがない。
私の気持ちを全部伝える事が出来たら良いのに・・・。
「R、ちょっとお散歩に行こうか」とデートのお誘い。
ジュースを買って近くの公園まで夜のお散歩。
街燈の間から小さな星が見える。
彼に膝枕をされながらぽつぽつお話。
テレビも無い、本も無い、パソコンも無い、そんな空間。
お互いに向き合える純粋な時間。
こんな時間もたまには必要なのかもしれないね*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
帰宅してウトウト・・・。
彼に起こされてシャワーを浴びてベッドで就寝。
たとえば、どうにもならない事。
頑張っているだけでは駄目な事。
そんな時は放棄する事も必要なのかな・・・(TωT)
時間が経つ事を待つ事も、時には大切なのかもしれない・・・。
夢の国から
「R~大丈夫~?(´□`。)」
朝ご飯の袋を下げて彼が到着。
だいぶ良くなってきました。(´д`lll) ハゥ
食事を済ませて仮眠の為にベッドに入る。
後ろから私を抱きしめて何度も体を撫でてくれる優しい彼。
大丈夫だよ。
すぐに良くなるからねp(。・ε・。)q
『終わったよ~
調子良くなって良かった~
』
今日は久しぶりに水炊きで~す☆
彼との食卓はいつも楽しい。
テレビを見ながら話が弾む(*^▽^*)
パソコンを使う彼を眺めながらあっと言う間に夢の国。
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
「・・・R・・・R・・」
どこかで彼が呼んでいる。
抱きしめられて、今度は一緒に夢の国。
暖かな彼の寝息に包まれて*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
旅行の後遺症
お弁当を渡して彼を見送る日常の朝。
・・・あぁ・・日常に戻ってゆく・・・。(´д`lll)
当たり前だけれど日常があるから非現実な世界に行けるのだよね。
次の楽しみまで頑張りますかp(^-^)q
『R~
**来たかい~?まったく遅れるなら電話しろよな~**はだいたい**分位の遅れなら連絡しないかも。キャンプ超~~
楽しかったね~![]()
またお出掛けしよ
**頑張ったね~(>3<)よしよし
コンコンしよ
えへ
』
『R~
俺遅くなりそうだからまっすぐ**行くね。ついでに**持ってくるね
ごめんよ~
』
『R~
終わったよ~
疲れた~
Rお腹大丈夫?暖めて安静にしているんだよ~
』
『大丈夫~
きゅーちゃんのバカ~薬飲むんだよ~
』
『そうなんだよね~
きゅーちゃん実は偉い
でも痛かったら薬飲むんだよ~
俺心配しちゃうから』
『シクシク
本当に大丈夫?
無理しないでね
そういえば**はどう?いい感じかい?』
『なるほど~
明日俺も見てみるね(>3<)Rご飯食べた?ちゃんと食べるんだよ
食べてないでしょ
』
『俺**食べようかな~
一緒に食べよ~(>3<)本当に食べてね。ご飯
』
『え~ん
大丈夫?安静にしててね
俺無事着いたよ。本当に痛かったら薬飲んでね~暖かい格好で寝るんだよ~
おやすみ~![]()
![]()
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』
『R~
調子はどうだい?まだ気持ち悪い?安静にして寝るんだよ~(>3<)』
『え~ん
気持ち悪いの~
もう早く寝よう
』
『眠たくないのかな?
俺添い寝したい
』
『え~ん
大丈夫~
俺凄く心配だよ~
明日朝ご飯買っていく?何食べたい?』
『よ~し了解したよ~
朝
おにぎり買っていくね
暖かくして寝るだよ~痛かったら痛み止め飲んでね~
おやすみ~![]()
![]()
![]()
』
・・・痛いデス(T▽T;)
彼が居ないのになんてタイミングの悪い・・・。
楽しい旅行の後遺症。
少しの辛抱、頑張れ私!!!
秋キャンプ
1日目
お弁当を渡して彼を見送る。
行ってらっしゃーい(*^ー^)ノ
週末は初めての秋キャンプ♪
楽しみだね♪幸せだね♪
『終わったよ~
テレビ
どうしたの~
**の影響?**さん退院したんだ
そりゃよかったよかった
R情報早っ
さすが神の耳持ってるな~
』
帰宅した彼と夕食を済ませて明日からの栞作り:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
今回はゆっくりのんびりのキャンプの予定☆
さぁ、どんな旅行が待っているかな?
2日目
お買い物を済ませて、目的地へ出~発☆
森と川と青空が広がるキャンプ場。
川沿いのとても良い場所にテントを広げて私達のお家が完成(*#′∀`艸)ワーイ
楽しみにしていた秋のキャンプ。
のんびりのんびり時間を過ごす。
「R~気持ち良いね~(*´ー`)」
空の下で笑う彼。
肌寒い夜も彼が居れば暖かい*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
3日目
移動をしようかと思案の結果、今回の本拠地はこのまま続行(´∀`)
一緒に作る料理はどんな物でも美味しいね。
今日は一日釣り三昧。
川で、ダムで、彼が緑に溶ける。
初めてSLにも乗車(≧▽≦)
「R~凄いね~」嬉しそうに笑う彼のその顔を見ると暖かくて優しい気持ちになるんだ。
楽しいね。
同じ一日は二度とないけれど、再び出会いたいそんな幸せな一日*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
4日目
あっと言う間に最終日il||li(つд-。)il||liゥゥ
なんて早いの・・・。
簡単な朝食を済ませてキャンプ場とはお別れ。
そのまま海に向かい、海釣りをしました(*´ω`*)
少し冷たい潮風が気持ち良いね。
夕日の中に彼が浮かぶ。
綺麗な夕日が物悲しい・・・。
温泉に入って帰路に着く。
彼、満月に近い月が私達に付いてくるよ( *´ノд`)
楽しかったね。
それもすべて彼が居てくれたから*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
初めての秋キャンプ。
今度は何して遊ぼうか?(´∀`)
神の目
お弁当を渡して彼を送り出す。
慌しく部屋を片付けて私も出発!
今日も一日頑張りますよーヽ(゜▽、゜)ノ
『**
まったく**しなかった。俺は**してるよ~
R大丈夫?
』
『ありゃ
結構**だね~
**は**位か~。全然**だったな~
』
帰宅して、部屋を見渡すと・・・アレなんだか違和感が・・( ̄ー ̄)ウーン
気のせいかな~と思いつつ、彼にメールをしてみると・・。
『おかえりー
天気良いのか~
やった~
一回Rの家行ったよ~
携帯の充電しに
キャーバレた
さすがR
』
『Rすげ~
良くわかったね~
俺完全に気配消したのに
ショボボーン』
『す、すげー
神の目すげぇよ
』
やっぱり彼が来ておりました(;´▽`A``ハハ
きっとばれない様に部屋をすっかり元通りにしたつもりだったのだろうな・・・。
ふっ、まだまだ甘いな( ̄▽+ ̄*)ニヤリ
『R終わったよ~
』
『え、なに?』
彼が帰宅して夕食。
今日のメインは野菜たっぷり八宝菜でーす☆
食事を済ませてシャワーを浴びて、パソコンを使う彼の横で久しぶりのDSに発狂中の私。
上手く出来ない~ヽ(`Д´)ノムキー
そのまますっかりゲーム大会の私達。
気づけば深夜Σ(・ω・ノ)ノ!ヤバイー
いい大人が、二人揃って何をしているんだか( ̄ー ̄;ハハ
プチモツ鍋
ガチャガチャガチャ・・・。
遠くでなんだか音がする・・・。
何の音だろう・・と頭の中で考えていると・・・(^_^;)
「R~!!!」
彼が到着。
またまた寝坊してしまいました(°Д°;≡°Д°;)アレ
『終わったよ~
Rお疲れ様~(>3<)』
彼が到着して夕食。
今日はプチモツ鍋でーすヽ(゜▽、゜)ノウヒョー
「美味い~♪」と繰り返して箸を動かす彼。
半玉のキャベツがみるみる消えていきます( ゚ ▽ ゚ ;)
テレビを見た後パソコンを使っていた彼と一緒にお風呂。
そのままいつものようにソファーで転寝を始める私。
気持ちがいいな*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
楽しみな週末キャンプまであと少しv(^-^)v
私だけに・・
お弁当を渡して彼のお見送り。
刻々と、出発日が近づいてくるのが嬉しいなo(^▽^)oワーイ
『R~
俺今日遅くなりそうなんだ
まっすぐ**行くね
ごめんよ~
』
『終わったよ~
お疲れ様
**大丈夫?大人しくしててね
』
『俺疲れたよ~
Rもお疲れ様
キャンプ楽しみだね~
』
『大丈夫だよ~
もう**してあるから
えへ。**やった~![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
ウキウキ
』
『R~
偉いぞ~
いい子だね~
よ~しよし
チュ
チュ
R好き~~
』
『駄目~
俺と一緒に見るの~
明日見よ
いや、しよ
』
『嫌~見ないで
俺と一緒に見るの
**してたら**さんが**時過ぎの仕事を入れやがったんだ
シクシク』
『**さんのバカ~
**さんも呆れていた。そんなの行かなくていいじゃんね~って言っていたけど俺優しいから~(>3<)えへ』
『**さんも**も帰ったよ~
シクシク
俺無事着いたよ~
俺優しくないよ~
Rにだけ優しいの
風邪ひかないように暖かくして寝るんだよ~おやすみ~![]()
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』
みんなに優しい彼。
そこが彼の良い所。
だけど本当は「私だけに優しい彼」もなんだか特別な気がして、たまらなく好きだったりする( ´艸`)
DVDとプチエクレア
おにぎりとサンドイッチを下げた彼が到着して朝ごはん。
いつもお勤めありがとうございます( ´艸`)*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
仮眠をして出勤。
また新たな一週間が始まるねp(^-^)q
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
夕食の準備をしていると彼からの電話。
どうやらDVDを借りに行ったようです(´∀`)
前から「見たいね」と話をしていたDVDを借りて彼が帰宅。
夕食を食べて、シャワーを浴びて、さぁ、DVDタイムでーす☆☆
床に横になって部屋の明かりを消して2人だけのプチシアター。
とても面白い内容にかなり満足な2人なのでした:*:・( ̄∀ ̄)・:*:ポワーン
画面を見つめながらいつものようにウトウト幸せそうな彼。
深夜に食べたプチエクレア美味しかったね≧(´▽`)≦エヘヘ