君を
君のことを
大切にしたい
大切に思いたい
大事に思っていたい
これから先
どんなことがあっても
君への
君への愛を
優しく誓いたい
君のこと
君のことを
心から
心の底から
優しく包みたい
守りたい
君を
君のことだけを
これから先
どんなことがあっても
あったとしても
君のこと
愛し抜いて行く
約束
約束するよ
ゆびきり
愛する君へ
ゆびきりげんまん
家族が欲しい
お母さんて
お父さんて呼んで
一緒にご飯食べたり
お喋りしたり
家族がいる人はいいな
帰る家がある人はいいな
それが どれほどにしあわせなことなのか
解ってない
兄も冷めてた
私と同様
冷めてた
親なんて
利用するだけ利用してやればいい
帰る家がある人はいいな
話聞いてくれるお母さん
見守ってくれているお父さん
家族ってものがどれほどにすごいものなのか
解ってない
解ってない
私の親へ言っていい言葉
ごめんなさい
ごめんなさい
それだけ
それ以外許されない
何も解ってない
お母さんて
お父さんて呼んで
一緒にご飯食べたり
お喋りしたり
家族がいる人はいいな
帰る家がある人はいいな
それが どれほどにしあわせなことなのか
解ってない
兄も冷めてた
私と同様
冷めてた
親なんて
利用するだけ利用してやればいい
帰る家がある人はいいな
話聞いてくれるお母さん
見守ってくれているお父さん
家族ってものがどれほどにすごいものなのか
解ってない
解ってない
私の親へ言っていい言葉
ごめんなさい
ごめんなさい
それだけ
それ以外許されない
何も解ってない
小学6年からの記憶がない
卒業式どんなだっただろう
中学高校
私は笑ってたのかな
それとも小学のときと変わらず
無表情、無感情だったのかな
何の表情も感情もなく
ただただ1点を見つめていたのかな
思い出したくても
思い出せない
記憶を遡りたくても
遡れない
私はこころは未だ
今住んでいる所とは遠く離れた実家で生活している
私に思い出はない
卒業式どんなだっただろう
中学高校
私は笑ってたのかな
それとも小学のときと変わらず
無表情、無感情だったのかな
何の表情も感情もなく
ただただ1点を見つめていたのかな
思い出したくても
思い出せない
記憶を遡りたくても
遡れない
私はこころは未だ
今住んでいる所とは遠く離れた実家で生活している
私に思い出はない