夜実家に帰ったら、最寄りの無人駅に高齢の母が迎えてくれた。
若い頃よくこうしてくれたなあ。しかし、もうわたしはおばちゃんやし、お母さんこそひとりで危ないわ。
でもなんかじーんときて泣きそう。
スケジュール無理して帰ってきてよかった。