旅行業界で働く! -2ページ目

沖縄に行ったら。。。

沖縄本土に行ったらやっぱり ブセナテラスキラキラ に宿泊してみたいわぁラブラブ

沖縄サミットでも各国の首相が宿泊した有名ホテル。

4月の研修でお世話になったんだけど、

ブセナはスピーカーから流れてくる音は一切なくて、

聞こえてくるのは
波の音。風邪の音。
誰かが奏でるピアノの音色。。。

自然も音楽もすべてが生演奏キラキラ

オープンウェアの開かれたロビーやエレベーターホールはとても開放的で、

そのせいか高級ホテルにある堅苦しさが感じない、

リラックスした空間にクローバー

かりゆしウエア(アロハシャツ)が正装の沖縄では珍しく、

ホテルスタッフはジャケットを羽織り、

その凛とした姿勢と
あたたかいホスピタリティで、

その面でも堅苦しさを与えず、
リゾートらしく訪れた人の心を和らげてくれますドキドキ

ハネムーナーの方の滞在も多く、
月に10組は利用されるそうベルラブラブ

やはし、彼とゆっくり訪れたいリゾートホテルですね。

黄金文化・平泉

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せっかく帰省したので地元ネタを。。。

岩手県平泉では世界遺産登録活動への熱が高まってますねー。


前にめざましテレビでもやってたっけ〓

夏の東北夏祭りコースには今じゃほとんどのツアーに平泉が組み込まれてます。

岩手出身の私にとってはうれしいことです〓

世界遺産に登録されることで得るもの、潤うものはたくさんあります。
何より、その文化事態が後世にも受け継がれ守られる保証があります。

けれど、光があれば陰もあるもの。。。

プラスの面だけでなく、マイナス面も知ってほしい。

世界遺産に登録されることで、人が来ることで、
地元住民の生活が乱されるのです。

日常生活に土足で踏み込む観光客。

京都や世界的な観光地ならまだしも、
「見られること」に慣れてない東北の人にとって、
心の問題が発生するかもしれません。

文化を守るのは一生。
でも壊れるのは一瞬。

外から入ってくるモノをどうやって受け入れるか。

世界遺産登録には地元の人たちの理解が必要ですね。

ごま摺り団子

今、東京に向かう新幹線の中です新幹線DASH!

行きは夜行バスだったけど、さすがに疲れたので。


今回のおみやげは、
ごま摺り団子にしました。


なにやら、2008年全国お菓子博覧会で売り上げ1位に輝いたとかアップキラキラ

私は中に入ってるごまが苦手なので食べれないんだけどあせる

ごまのほかに、ずんだやみたらしもあります音符

お餅生地の中ペースト状のごまがギッシリ入ってて、
食べるとトロ~リごまがお口イッパイに広がってドキドキ

一口サイズなのもまたうれしニコニコ
冷凍保存もきくしね。

あっ、あせる食べたことないのであくまで想像だけどガーンあせる

彼の職場の方がお好きなので、おみやげにプレゼント