想いを届けたい マリーゴールド 夜に泣く 貴方を知った その日から 逢えるその時を 夢に見て 遠い地で 私はひとり 貴方を想う 愛を語り合っている 幾多の星々が 怨めしい 朝になれば 目まぐるしい 日常の中で この狂おしいほどの情熱も 真昼の太陽のように 大空から隠すことが できるだろう そうして 私は貴方に 逢いにゆく