どうもこんばんは、りんですm(_ _)m


さて、今日から1日2回のブログ更新です


なんでこうしようかって思ったのは昨日の記事に書きましたが、その他にも訳が…


最近、体調が思わしくないから前ほどのペースではないが、1日1回の更新だと参拝後1ヶ月近くの記事になってしまい、記事を書くにあたり記憶が薄れてくるのよσ(^_^;)


だから、早い段階で記事にしてストックが20件を超えてるから…


だったら、早めに更新しとくかって思ったのも理由なんです(笑)


この記事は以前の記事の分割記事になります。


参拝は8月9日


この日、ひたちなかの酒列磯前神社を参拝したあと、海沿いの県道6号から108号へと入り那珂川河口にかかる海門橋を渡り大洗へ…


夏の昼下がり、気分よく海を眺めつつ向かうが


大洗水族館前が駐車場に入る車で大渋滞((((;゚Д゚)))))))


あれじゃ、たとえ館内に入ったとしてもゆっくり見るなんて無理だろうσ(^_^;)


茨城県東茨城郡大洗町磯浜町6890
式内社(名神大社)
常陸国鹿嶋郡 大洗磯前薬師菩薩神社
大洗磯前神社(おおあらいいそさきじんじゃ)
{7089AA6D-2006-4709-B53B-BA5C2D5AEA63:01}
鳥居(県道2号、173号交差点)

{3F2C1AAD-0D1D-4CB5-A4A7-EE076B74567D:01}
鳥居(表参道)

{9F1D551D-DF5E-419B-BFAD-D992452853FC:01}
随神門

{6C5F20EF-D253-47A1-8A17-35868664B625:01}
拝殿

{65187874-A05D-4487-A286-C28432C70468:01}
本殿

{86DED06F-328B-4331-A328-E86469566966:01}
神磯鳥居


創建は斎衡3(856)年12月29日、里人に神が憑き「我は大奈母知、少比古奈命なり。昔此の国を造り訖へて、去りて東海に往きけり。今民を済わんが為、亦帰り来たれり」と託宣し創建したと言われている。


その後、永禄(1558-1570)年間に兵火により焼失したが、元禄3(1690)年に徳川光圀により造営を開始し、享保15(1730)年に還座再興された。


祭神は大己貴命・少彦名命


現在、随神門・拝殿の屋根の葺き替え工事をしていまして、足場が組まれている関係上全く見えない状況となっております(>_<)


なので、1年以上前の写真になっていますし、晴れている時と雨の時の参拝の写真が混じっているから…ヘンだねσ(^_^;)


神社前の磯は神磯と呼ばれていて、ここに神様が降臨したと伝えられでしまして、鳥居も立っています。


なお、この鳥居から見える日の出がこれがまたイイのよ(*´艸`)
{6BC64FC2-4C30-49D6-AB64-B6144023C252:01}


昔、ここで初日の出を見たくて行った事がありまして…海沿いだからそれはもう寒くて風邪をひいた記憶がσ(^_^;)


もちろん、初日の出は綺麗ってより神様が降臨した場所から見る事も相まって神々しいとしか言えなかったです。


御朱印
{ABC34D75-05FA-43AF-AE1D-75F7128E6D13:01}

御朱印帳
{A00D5165-87AE-47E1-B507-DCB519FF2392:01}


御朱印は拝殿右手の社務所にていただけます。


ここ大洗はアニメ、ガールズ&パンツァーの舞台になった街でもありまして、境内にこんなのが
{DD509446-DD9B-433F-8320-7E6EE9AAFB3F:01}
巨大絵馬

{AC93DACC-933F-438F-8602-538CF58462C1:01}
イラストが描いてある絵馬ばかりで、普通の願い事のが少ないσ(^_^;)