どうもおはようございます、りんですm(_ _)m
昨日の朝、隣に住んでいる女の子に遊ぼうと誘われたが、仕事のある身…泣く泣く断りました。
ホント、出来る事なら遊んでやりたいんだがなぁσ(^_^;)
今日もレポの続きです
東京国立近代美術館
もう、最初からなんというかインパクトのある題名とパンフレットですね…
びっくりしますσ(^_^;)
ハードコアってエッチなやつだよね…と聞いて来た彼女、確かにそういうにも使われる言葉だが
人通りの多い路上で聞いてくるか?
若干、からかう様に笑いながら聞いてくる彼女…知っているなら聞かないで(T_T)
某新聞社前で私達を追い越したサラリーマンとおぼしき男性が、この話を聞いて振り返ったし……恥ずかしい(>_<)
と、戯言はおいといて展覧会ですが、現代美術というものはわからない、わからないからこそ自分の感性が試されるのかなと…
こういうのだから、どれだけ現代美術に精通しているのかと思われるが
私には全くわからないというか、これはなに?と聞きたくなるようなのもありました…
ただ、この展覧会に展示してある作品の市場価格はかなりのものらしく、かなりの額の保険がかけられているとか
かなり、かなりと言ってますが…
現代美術にあまり詳しくない私には、かなりとしか言えんσ(^_^;)
このあたりのことは、もっと詳しく書かれているブログやネット記事があるだろうから、そちらを見てもらえるとありがたい
このコレクション、台湾の電子部品メーカーであるヤゲオコーポレーションの経営者であるピエール・チェン氏のコレクションでして
知らなかったのですが、ARTnewsという美術専門誌において世界トップ10に入るぐらいのコレクションなんだそうです。
また、展覧会の違った見方として価格を想像しようってあり、さほど現代美術に詳しくない私にはもぅ……ちんぷんかんぷん((((;゚Д゚)))))))
ただな、台湾の方のコレクションという事で中国系の作品が多いんです
しかし
どうもね、中国系の作品はわからないんですよ……
あそこのは合わないのかね、私には?
また、パンフレットと美術館前に鎮座している作品ですが、モデルのケイト・モスをモチーフにしています。
トップモデルがこういうポーズを取る事はまずあり得ないんですが、それをこれを見て想像するのも一興かと
この展覧会は8月24日までで、このあとに名古屋市美術館・広島市現代美術館・京都国立近代美術館へと巡回します。

