先日 三歳になった息子ですが、


とにかく
言葉が達者で…ガーン

言葉には 負けてしまう事が度々ありますあせる



ブーケ1パターン①ブーケ1
~指摘編~


子:「おかぁさん、きーくんは なんだか おなかがすいてきました( ̄0 ̄)/ おやつください」


私:「きーくん。 さっき ビスコのおやつ たべたでしょう!?


子:「“たべたでしょう”じゃないですよパー
きーくんは おやつ たべたいですぅ( 」´0`)」」


私:「だめですパー


子:「おかぁさん!!
“だめです”じゃないでしょうあせる
そんな ことば つかわないでよ(-.-)y-~
“いいよぉ~いいんだよぉ~”って ニコニコするんでしょ~(* ̄O ̄)ノ」


私:「ぅ…。」



☆解説☆
意味もなく“いやだ”と言う息子に
私:「きーくんは、いやだ!いやだ!<(`⌒´)>って、言われるのと
いいよ~(^^)/って言われるの、と
どっちが嬉しくなる!?

子:「いいよ~っていわれるとうれしくなる」

私:「うん、お母さんも同じ気持ちだよ(^_^)
本当に嫌な時は別だけど
なげやりに“いやだ”ってなんでもかんでも言うのはやめようね(^-^)/」
と話していたのです。

それを覚えていて
こう話してきたのだと思いますf(^^;



ブーケ1パターン②ブーケ1
~激励編~

子:「おかあさ~んパーそこにある くるま もってきてください」


私:「車で遊ぶのは誰!?

子:「きーくん」


私:「そうだよね。
そしたら 自分で とりに行ったら!?


子:「おかあさんあせる
おかぁさんなら もってこれるよ( ̄▽ ̄)b
きーくんが みてて あげるパー

きーくんは おかぁさんを
しんじているから音符


私:「うっ…σ( ̄∇ ̄ :)」


☆解説☆
何かに億劫になっていた時に息子へ
「お母さんが みてるから大丈夫だよ」
「応援してるよ」
「信じてるよ」
などと 言うので
それを そのまま活用しているようですあせる

これを言われると
私が動くほか ないです(笑)(_´Д`)ノ~~




ブーケ1パターン③ブーケ1
~母性編~


私が 床にお水を溢してしまった時の事ですDASH!


私:「床にお水を溢してしまいました。ごめんなさい。今から綺麗に拭きますm(__)m」


子:「ちゃんと“ごめんなさい”言えたね~にひひ
いいんだよぉ、いいんだよぉ~」


私:「ありがとうございます(^^ゞ 」


子:「そうあせるそうあせるじょうずにきれいにできたじゃんニコニコおかぁさんは やればできるもんねキラキラ きーくんは しってるよ」



☆解説☆
まさに 親子逆転ですσ(^_^;)




普段から こんな日常…

「おかぁさんDASH!かんしゃだよパーありがとうございます でしょぉ~」


「ごめんなさいって いわれたら “いいよ”でしょぉ~」





日に日に 大人になる!?息子を
主人と驚く日々です…(* ̄O ̄)ノ