情報教育とは縁のない話題ですが、みんなのテーマがつい目に留まったので。


男のくせに、聞きながらなぜか落涙した歌が2つ。


1つ目は,川村 結花さんの「遠い星と近くの君」
 
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2つめは,ボニーピンクさんの「Thinking of You」
 
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理由は良くわかんなかったんですね。

歌声とか,
メロディーとか,
ふと耳に入ってきた歌詞とか,


そんなものが聴いたときの心理状態とミックスして落涙しちゃったんだと思うんですが...
確かにこれらの曲を聴いていたときは,
仕事上で大変なことがあったり,
失恋してしまったりと,
へこんでいたときだったし。
落涙したことで,スッキリして,
元気が出ていたことも事実でしたし。


ちょっとテーマの趣旨とずれてしまったかもしれません。
ごめんなさい。
なぜかわからないけど,聴いてて落涙しちゃった曲,ありますか?
 プレゼンテーションで伝えたいことが定まったら,
どのような形でロジックを組み立てればよいか?




 私は,この本を読んで,かなり影響を受けました。
 
   プレゼンテーションのノウハウ・ドゥハウ

 そして,この本の著者であるHRInstitute の方が,ポッドキャストでミニセミナーを行ってくださっています。

 VisionHouse表参道~PodCasting~ プレゼンテーション Vol.1

 
VisionHouse表参道~PodCasting~ プレゼンテーション Vol.2

 
VisionHouse表参道~PodCasting~ プレゼンテーション Vol.3

 
VisionHouse表参道~PodCasting~ プレゼンテーション Vol.4

 
VisionHouse表参道~PodCasting~ プレゼンテーション Vol.5

 
VisionHouse表参道~PodCasting~ プレゼンテーション Vol.6



 生徒に伝える内容を構成させるヒントもありますし(なかなか実践まで至ってませんが),それ以上に自分自身がプレゼンを行う際,参考になることが非常にたくさんあります。




 しばらく時間をかけて,生徒向きに内容を落とし込んで,授業実践に持ち込みたいですね...
 風邪でついにダウンしました。
何とか授業などの最低限の仕事はこなしていましたが...



自分をだますことはできませんでした。





風邪をひいたとき,
どんな症状になって,
どんな対策をすればいいか,
わかっているつもりだったので,
今回も同様の処置。



何とか日曜日の午後には回復。


なので,更新できませんでした。


このブログを楽しみにしている方はいらっしゃらないはずなので,
どうでもいいといえばどうでもいいのですが,


この時 から情報発信しようと決めてましたので
ちょっと悔しかっただけです。



ぼちぼち がんばります...
オーストリアが「オーストリー」に表記を変更
 オーストリア大使館が悩んでいることについて、ネットで話題が沸騰している.......... ≪続きを読む≫

 確かにオーストラリアとオーストリアは子供の時には区別できなかったですね。


 百科事典や地球儀で確かめながら、



「こっちはオーストラリアで・・・

                こっちはオーストリアで・・・」


 なんて小学校時代は反復練習していました。




 でも、大人になってから内容が変わってしまうと、教えるほうは意識しないと昔の名称をつい授業で口走ってしまいます。


 で、生徒は何のことかわからないので、「・・・?」。



 後からしまった!! とフォロー。
 ってことで、少し大変です。


 ちょっと前にあった「冥王星」の件に続いて、今度は「オーストリー」ですね。






 よーく、頭に焼き付けられるよう、がんばります。
 授業のネタとしてCMを扱うこともあるのだが,「バイラルCM」という存在も無視できないので,備忘のためにメモしておきます。



 バイラルCMとは



 上のリンク先に詳しく書いてありますが,主にWeb経由で,「これ面白いから見て見て!」みたいに口コミのように伝わっていくCMというふうに理解しておけばいいのでしょうか?


 WebでのCMなので,

 視聴者は自己の選択によって視聴する
   ↓
 少々とんがった過激なものでも視聴者は許容する
   ↓
 だから製作サイドは思いっきり自己主張したCM作りができるし,
 見るほうも周りに教えたくなっちゃう。


 という感じになるのでしょうか?




 授業で生徒に紹介するときには,
1.一般的なテレビCMや,GyaOでのCMとの違いを考えさせる。
2.製作する側にとって,バイラルCMの意味を考えさせる。
3.どんなバイラルCMを友達に紹介しようと思うか→口コミの原動力について考えさせる。
という展開を意識するでしょうね。


 そして,具体的には,ヴァイラ で紹介するのがいいかもしれません。
 viraスクリーンショット





 以前,他のバイラルCM紹介のサイトがあった気がしたのですが,どうも思い出せません...



 親切な方が教えてくださるとありがたいのですが。自分でも調べてみます。