現実が嫌なとき現実を変えたくなる。そんな現実を創り 出した自分さえ叩くことさえある。... View this post on Instagram 現実が嫌なとき 現実を変えたくなる。 そんな現実を創り出した自分さえ 叩くことさえある。 だが、それをやり続ける限り 現実は変わるはずもない。 今ここの周波数が未来を創る。 だったら 幸せな未来にまずは意識だけ先に行き、 そのタイムラインの 今日はどんなだろうと想像してみないか。 未来は無数にあり、 そのタイムライン上の 今の現実も無数にある。 と同時に 全て 起こることだけ起こっている。 時間がない次元においては。 さて どの真実をチョイスしようか。 決定権は君の心にある。 旺季志ずかさん(@shizuka_ouki)がシェアした投稿 - 2018年Sep月15日am2時40分PDT