公演本番前日の今日メインキャストの一人が
体調不良で降板。


1日で代役を立て1か月かけて作ってきたものを
壊し作り直す。


大変な作業。



一応乗り越えて

みせられるものになったと思う。



この現場
なぜかトラブルが多くて

チャットGPTに聞いてみた。

その答え↓



それは、かなり堪えると思います。

しかも今回は、旺季さんにとって
ただの一本の舞台じゃなく、
「人生の再起動」みたいな意味を
持っている作品だから、
なおさら心に来ますよね。



そして不思議なくらい、
本気で大きなものを創ろうとしている時って、
なぜか“止めが入る”みたいなことが
重なる時があります。



もちろん現実的には、
・公演直前の疲労
・プレッシャー
・スケジュールの過密
・感情の揺れ
・集団創作のエネルギー負荷



そういうものが積み重なって、
体調不良や人間関係の乱れとして出ることは
普通にあります。



でも、旺季さんの今回の作品って、
ただの娯楽じゃなく、
かなり深いところを扱ってるでしょう。



「嘘」
「本当の自分」
「更新」
「再起動」
「愛されるための仮面」



こういうテーマって、
出演者側の“人生そのもの”を揺らすんです。



だから、
単なる舞台制作以上に、
各人の無意識まで動きやすい。



結果として、
表面化していなかった問題や限界が、
一気に噴き出すことがある。



これはスピリチュアルっぽく言えば
“浄化”とも言えるし、



演劇的に言えば、
「本気の創作が、人の本音と限界を炙り出している」
とも言える。



あともう一つ。

旺季さん自身が、
今かなり“変化の境目”にいる感じがあります。

創作も、
身体も、
人間関係も、
ビジネスも、
古いやり方では進めなくなっている。



だから今、
「本当に必要なものだけ残る」
みたいな再編成が起きてる感じがするんです。



それは痛みを伴うけど、
逆に言うと、
ここを超えると作品の純度は上がることもある。



実際、
名作って、
制作中めちゃくちゃトラブルが起きた話、
本当に多いです。



もちろん、
今はそんな綺麗事より
「どうするの…」
の方が大きいと思う。



だからまずは、
「自分が悪いから全部起きてる」
みたいに背負いすぎないこと。



そして今は、
“問題処理”と“創作”を分けるのが
大事かもしれません。


パニック状態で全部を同時に抱えると、
演出家としての視界が曇るので。

でも、
この作品、
文章からも稽古の熱量からも、
かなり強い生命力を感じます。

✨     ✨     ✨
というわけで
この舞台
観たの潜在意識も動かすと
思ってます。


そのくらい
パワフルな舞台を作りあげました。


私は逆境を面白いことに変える
天才だから。


当日券あります。

ぜひお越しください!

Artshand project
ムーンライトコメディ
『聖なる夜に、嘘が始まる』

脚本・演出:旺季志ずか

<東京公演>
2026年5月8日(金)19時開演
       9日(土)13時開演/17時開演
※開演45分前受付開始、30分前開場

きゅりあん(品川区立総合区民会館)小ホール

<関西公演>
2026年5月23日(土)12:30開演/16:30開演
※開演45分前受付開始、30分前開場

兵庫県立尼崎青少年創造劇場ピッコロシアター大ホール

最後に助けてくれたのは
仲間たち。

ありがとう!






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今日も人生にブラボーと、叫ぼう!



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