日本棋院の自動販売機

テーマ:

日本棋院の各フロアには飲み物の自動販売機が設置してあります。

自動販売機で売られる飲み物に少なからぬ関心をお持ちの方もいらっしゃるようだし、

じゃあ棋院の自販機に入ってるちょっと変わった飲み物を買って飲んでレポートしてみようかいな、

と思いまして、まずは仕事場の5階の自販機を攻めてみました。

 

 

お茶の伊藤園の自販機だ。

5階のエレベータホールの照明は全灯点けてもこのくらいの照度です。

 

ポケモンが描いてある野菜ジュースを買ってやりましょう、と思ったのに、

この自販機はりくのらの100円玉を受け取ろうとしないんです。

1枚目は素直に受け入れたくせに、

2枚目は こんなの100円じゃない! と言って何度投入しても吐き出してくるんです。

 

なので110円の炭酸入りミネラルウォーターしか買うことができず、

この企画は第1回目から頓挫しました。

 

一応写真を撮っておきました。

ペットボトルが後ろ向きだなあ。

 

 

和室対局室前の物置き机には通年で

使い捨てマスクと手指の消毒のための除菌スプレーが置いてあります。

置き始めたのはインフルエンザが流行している時期です。

そろそろ置かなくてもいいんじゃないかな、とも思いますけど、

決める人がいないのかもしれません。

ま、置いといて邪魔なもんでもないし、ということかもしれません。

他のフロアにも置いてあります。

棋士の手合がない日には片づけてあります。

 

 

このル・グインの短編集はおもしろいよ。

「 闇の左手 」 の世界です。

 

 

 

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No.50 息の音をきいてみよう リンク ( 通勤電車で行楽気分 )

No.51 四色問題 リンク ( 今年もいのししはウロウロしてるのか? )

No.52 すごい悪口! ( 諸君脱帽せよ )

No.53 飲み物を作るよ リンク ( ドリンクバー問題 )

No.54 かっこいい字をかこう リンク ( ちびっ子の姪っ子 )

No.55 円筒形とチューブ形 リンク ( 蕗のストロー )

No.56 道具の名前 リンク ( 文房具図鑑 )

No.57 ライン模様 リンク ( 苦手があってもいい )

No.58 時間と時計 リンク ( 針のある時計が好き )

No.59 着替えの組合せ リンク ( 荒川区バス停問題 )

No.60 いくつあるといいの? リンク  ( タコスの衝撃 )

 

No.61 記号を考えよう リンク ( H ってヘリコプター? )

No.62 夢を思い出す リンク ( 鉄錆色がかった血の色だってさ )

No.63 いくらぐらい? リンク ( まちがえたって大丈夫だよ! )

No.64 はんこの文字 リンク ( 鏡文字でもほめてくれた先生 )

No.65 なにで包みますか? リンク ( ぼえむはいいからさあ )

No.66 あたまにつく言葉 リンク ( 週末の朝寝の快適さ )

No.67 ひも通し リンク ( 紙製碁石の残りの紙 )

No.68 はかる道具 リンク ( はかれないものも考えよう )

No.69 筆記体に挑戦 リンク ( 実はあんまり使われてない? )

No.70 間取りを書こう リンク ( 不動産広告っておもしろいですね )

 

No.71 行きたい所 リンク ( あなた降る夢の奥さんが素敵 )

No.72 数の並び リンク ( 一を知って十を知る )

No.73 恐ろしい妖怪 リンク (宇宙最強にしてやることはそれ? )

No.74 好きなものはなに? リンク ( 学校の怪談 )

No.75 学名を覚えるぞ! リンク ( サイは投げられた )

No.76 どんなものを入れる? リンク ( 本棚の上の桐箱の中には

No.77 気持ちを想像する リンク ( 黙って見ていてあげる能力 )

No.78 星座の記号 リンク ( 日本人は占いが好き? )

No.79 早口言葉リンク ( 彼女が海岸で掘ったのは )

No.80 今までで一番 リンク ( 忘れられないもぎたてライチ )

 

No.81 ヒエログリフ リンク ( メジェド様 )

No.82 あなたが知っている… リンク ( おかんアートができたわけ )

No.83 略語の元は? リンク ( たまごかけごはん )

No.84 □を並べよう リンク ( テトリスと五目中手 )

No.85 ふたをしめる リンク ( マヨネーズのふたは二段式 )

No.86 本の綴じ方 リンク ( 教科書の向きが揃いません )

No.87 あみだくじを作ろう リンク ( ゴールも考えて )

No.88 ふえていくしりとり リンク ( 先生、それ前からあるやつ )

 

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置き碁について

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先日、日本棋院の一般対局室の組合せ係のお手伝いをしてみて、

石を置いたり置かれたりして対局するのを好まない方が少なくないことに驚きました。

 

お互いの棋力に差がある時には、

対局開始時点で黒石を置いてハンディキャップをつけます。

置き石ひとつにつき、10目~12目のハンディと言われています。

 

囲碁を覚えたての人は誰でも最初、9子の置き碁から教わり始めます。

碁盤に描いてある9つの星 ( 黒いぽっち ) に全部黒石を置くので星目 ( せいもく ) と言ったり、

井戸の井、 の形に置くので井目 ( せいもく ) と言ったりします。

 

日本棋院の一般対局室で採用している置き石のやり方は、

対局カードの点数が0~6点差だったら互先 ( ハンディキャップなし )。

7~12点差だったらコミ無しで点が低い方の人が黒番。

12点以上差があるときは、点数のちがいによって2子、3子、4子と置き石が増えていきます。

 

組み合わせる人が大勢いて、点数もまんべんなく分散している場合には

近い点数の人同士を組み合わせるのは容易ですが、

人数が少ない時や点数が偏っている時にはどうしても置き碁で打つ組み合わせができます。

 

生徒さんの数がそう多くない囲碁教室などではどうしてもそうなります。

 

碁会所や囲碁大会などで、置き石の数の上限を定めているところもあります。

5子まで、としているところや、9子まで、としているところを見たことがあります。

 

りくのら自身は、置くのも置いてもらうのも大好物です。

どちらも互先で打つのと同じくらい楽しく打てます。

 

置き碁がイヤです、という方の本当の気持ちはよくわからないのが正直なところ。

自分は置き碁が好きだから、というのもありますが、

もし置き碁は打ちにくいなあと感じていたとしても、

誰だって9つ置かせてもらうところから始めたんだから、

自分が強くなってきたら今度は置いてもらって相手をするのが順番じゃないかと思います。

 

置き石を置いてもらって白で打つのは、これは非常に勉強になります。

9つ置いた碁だったら、白は、黒の勢力圏に打ち込んでいくしか方法がないので、

どうしたって打ち込みや荒らしのテクニックを身に着けるしかないわけです。

 

りくのらの 楽しく5級をめざす囲碁教室 では、

棋力の差に関わらず、試しに最初の50手だけ、9子局の白で打ってみましょう、とか

5子局の白で打ってみましょう、とかすることがあります。

棋力の下の人に白を持ってもらうこともあります。

 

ええ~、無理無理、絶対に無理~! と騒がれますが、

勝敗を決めるところまでは打たないし、

置き碁で白がどんなことを考えているかが少しだけでもわかれば、

自分が置いて打つ時の作戦に活かせると思っています。

 

だけど日本棋院に打ちに来るお客様が特に置き碁が嫌い、というわけではないと思います。

りくのらがお手伝いをした木曜日は特にお客様の数が多くて、

少しだけ待っていればすぐに互先の相手と組み合わせてもらえるので、

互先でどんどん組み合わせて欲しいなと思っている人が集中しているのかもしれないな、と思いました。

 

お客様の数が比較的少なめの金曜日などは

互先で!と言ってるといつまでも相手ができなかったり、

同じ人と何度も打つしかなくなったりしますから、

置き碁お断りという方は少ないような印象です。

 

料金を払って囲碁を楽しみにいらっしゃっているわけですから、

できるなら好みの対局がしたいというのは当然です。

 

ですが 「 置き碁は絶対に打たないよ 」 と決めてしまうよりは、

組合せの関係で2子でお願いできませんか、と頼まれた時だけでも

いつもとちがう打ち始めを楽しむ気持ちでやってみる方が楽しいんじゃないかなと思いました。

 

荒川区囲碁同好会の会員さんたちは、置き碁を嫌がらない人がほとんどです。

そんなに置かれるのはイヤだ、と断っている人は見たことありません。

 

棋力が下の人が、自分よりも強い人に打ってください、と申し込むのはどうしても遠慮されるものなので、

棋力の上の人の方から 「 〇〇さん、打ちましょうか 」 と声をかけていく雰囲気にしたいと思っています。

 

 

 

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対局組合せ係をやってみました

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日本棋院にアルバイトに行って参りました きゃぁ~!

 

いつも通りに木曜日の棋士手合のための対局場の支度、

それから今週だけ飛び入りで午後からもアルバイトの梯子、

2階一般対局場の受付と対局組合せのお手伝いをして参りました。

 

夏休みの子どもの囲碁のイベントがあって、スタッフさんの手が足りなくなり、

りくのらの手でも借りてみようか、ということになったようで ふ

 

対局組合せ係、というのは初めてやりました。

対局組合せしてもらったことは何度もあるので、なんとなくはわかっていたのですが、

実際にやってみたところ、なんとなく思っていた通りのお仕事でした。

 

心の中では非常に緊張してワタワタしておったのですが、

常勤のスタッフさんたちにはどっしりと落ち着いていた、と言われました。

 

お仕事の内容はこんなでした。

 

対局場の入り口、売店の向かい側あたりの長テーブルのところに配備されます。

 

入場なさるお客様の入場料レシートや利用回数券に日付スタンプを捺します。

( お金は売店のレジで支払います )

 

お客様の対局カードを受け取って日付スタンプを捺します。

( 対局カードはお客様が棚から自分のを見つけて持ってきてくださいます。 )

 

初めてのお客様には新しい対局カードを作ります。

 

組合せ待ちのお客様の対局カードを、点数順にテーブルの上に並べます。

点数の近い人同士を組み合わせます。

 

組み合わせる時に注意することがいくつかあります。

 

その日に既に対局しているおふたりはもう組み合わせない。

点数の差が6点以下だったら互先なのでベスト。

7~12点の差だったら点が低い方が常先で、置き石はなしなので良し。

それ以上の点差だったら、点が近い人が来るまで待つ。

待ち時間が長くなりそうだったら、「 2子でいかがでしょうか? 」 と伺います。

同じくらいの点差の組合せが複数できる時には、その日の対局数が少ない方を優先します。

 

同日に対局しているかどうかのチェックがちょっと厄介で、

カードがいっぱいになって別のカードに変わっていたり裏に行っていたりすると

チェック漏れになりやすいので、両方のカードをじっくりと眺めて確かめますが、

慣れているベテランスタッフさんは ちらり と一瞥しただけで

「 そのおふたりは大丈夫です! 」 と見切ることができます え゛!!

 

点数の差を暗算するのも慣れないと心配で、

特に繰り下がるときには、ちょっと確かめ算したくなります。

 

お客様にとってもそれはどうやら同じみたいで、

310点と316点だったら、開きは6点ってすぐにわかりますが、

317点と323点だと10の位がちがうので、

えっ、そんなに点が高い人とは打てないよう、と思ってしまうこともあるようです。

( そうおっしゃられたら別の人と組み直します ふ )

 

対局が済むと勝った方の方が二人分のカードを持っていらっしゃるので、

勝者に〇、敗者に×をつけて点数を加算したり減らしたりします。

 

という作業を時間内延々と致しました。

 

これはもしかするとAIが ( 正確にはAIではないですね、コンピュータプログラムが )

最も得意とする作業なのではないかと思いました。

 

カードの点数を読み取って、点数が近くて、その日にまだ対局していない相手と組み合わせて、

病院の支払いカウンターとか銀行の窓口みたいに番号で表示する。

なんだったら男性のお客様のお名前は美しく優しい女性の声で、

女性のお客様には魅力的な男性のソフトな声でお名前をお呼びする。

 

勝敗が決まったらカードを勝ちと負けのスロットに差し込めば記録が更新される。

今月の勝敗記録なんかもプリントアウトできる。

 

プログラム的にはそんなに高度なことは要らなそうです。

 

ですけれども、現場に入れていただいてみて、

コンピュータの自動組合せではできない配慮応対を

ベテランスタッフさんたちはなさってることも見たりお話を伺ったりすることができました。

 

長く勤めているスタッフさんは来場のお客様のお顔やお名前、ご気質をよく覚えています。

待ち時間に組合せ係さんたちとちょっと会話を楽しまれるお客様もたくさんです。

気持ちよく勝っていらした方のカードに大きく〇をつけて喜ばれたりします。

 

お加減が少し良くなさそうな方には、次は一局お休みにしましょう、と声をかけたりもするそうです。

 

こういう人間的な配慮は機械式受付にはできないなと思いました。

 

置き碁を嫌がる方が思ったよりもたくさんなことに驚きました。

置き碁って言ったって8つも9つも置くわけじゃなくて、

2つとか3つなんですけど、 「 それはちょっと… 」 とお断りになる方が多かったです。

 

市ヶ谷の日本棋院東京本院の一般対局場は木曜日だけが飛びぬけて入場者数が多い。

多いので、組合せはほどんど待たないで済むし、近い棋力の方に不足がなく、

ほとんど置き石なし ( 互先か常先 ) で組み合わせられます。

お客様の人数が少なければ、どうしても置き石を置く組合せでないと長く待つことになります。

 

という背景を考え併せますと、

もしかすると置き石が嫌いな人は木曜日を選んでいらっしゃる、

置き石を気になさらない人は木曜日以外にもいらっしゃる、ということがあるかもしれません。

 

休憩時間に1局組み合わせてもらって打ちました きゃぁ~!

りくのらは置き碁は大好物です ( 置くのも、置いてもらうのも ) ので4子で きゃぁ~ハート

 

仕事時間が終わりに近づきますと、対局場の床に落ちている碁石を拾い集める作業がありました。

 

いっぱい拾えました ふ

 

 

 

 

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