立教大学体育会水泳部のブログ
  • 09Dec
    • 第11回ウィンターカップ公認記録会を終えて

      12月9日(日)、相模原市立総合水泳場に於いて「第11回ウィンターカップ公認記録会」が開催されました。代表者よりご報告致します。3年:久保田直輝(100Fr・200Fr)2018年最後の試合が終了しました。各自課題が見つかったと思います。私自身、持久力の面で大きな課題が見つかり、泳ぎの面でも頭の上下動が目立つレースとなりました。この反省を生かし、年末まで(毎年恒例の立教学院全体が参加する年末合宿まで!)しっかり追い込んでいきたいと思います。3年:石森瑞奈(100Fly・200IM)100メートルバタフライでは狙っていたタイムは出ませんでしたが、200メートル個人メドレーではジャパンオープンを突破することができて、今の時期としては80点です。今年最後のレースが終わり、反省する点、もっと伸ばしたい点などたくさんありますが、充実した一年になりました。来年に向けて冬場のトレーニングを楽しみたいです。3年:渡邉小萩(チーフマネージャー)今回、ジャパンオープン突破者および日本選手権突破者を出すことができました。この流れに乗り、来年からの大会でも良い結果を残せるよう マネージャー 一同も努めて参ります。月末には合宿も控えておりますので、最後まで体調管理を徹底し、年を越えられればと思います。2年:平井陸(50Fr・100Fr)50m自由形と100m自由形と400mフリーリレーに出場させていただきました。全出場種目とも、ベスト更新とはならず、不甲斐ない結果に終わってしまいました。しかし、私に今足りない課題も明確になりました。また明日から、次の試合に向けて、今まで以上に、悔いの残らないように過ごしたいと思います。応援ありがとうございました。2年:讃岐昂汰(100Fly・200Fly)今年最後のレースでした。満足のいく結果とはなりませんでしたが、現状と課題を知る良い経験となりました。冬期間に積極的に強化に取り組み、力をつけていきたいと思います。1年:浅野貴臣(200Fly)今大会は競技役員をさせて頂きつつのレースとなりました。結果としては大変酷いタイムで、自身の弱さを痛感したと共に、役員の仕事がこんなにも大変なのかということを初めて知りました。裏方の仕事がないと大会が回らないことを実感しました。これからは役員の方に感謝の気持ちを持って泳いでいこうと思います。これからも短水路シーズンは続いて行きますので、インカレを切ることが出来るように追い込んでいきたいと思います。ご声援ありがとうございました。1年:田淵晴夏(400Fr)個人の結果は、悔しい結果となってしまいましたが、次の試合に向けまた明後日から気持ち切り替えて頑張ります。と同時に、今回は選手としてだけではなく競技役員としても参加しました。非常に忙しかったのですが、日頃のありがたみを感じる機会になり、弁になりました。1年:安達瑛大(マネージャー)今回のウィンターカップは、競技役員として参加させていただきました。日本学生選手権以来の競技役員でしたが、役員講習会の後ということもあり、より深く大会の運営に関わることができました。これまで、選手及びマネージャーとして大会に参加してきましたが、今回役員の仕事をして、円滑に大会が進んでいるのはこれらの仕事をこなしている競技役員のお陰であると、大会運営の難しさを改めて感じました。運営をしてくれている役員の方への感謝を忘れずに大会に臨めるようにしていきたいです。また、今後の競技役員としての活動に今回の経験を生かしていきたいです。1年:荒川生吹(マネージャー)今回、役員として参加させて頂き、日頃見ることのない大会の裏側を見ることができました。また、オリンピック、パラリンピックに繋がる役割を果たせたことをとても嬉しく思います。1年:釜谷幸(マネージャー)わたしは今回折り返しの監察員として、ウィンターカップに参加しました。水泳未経験のため、選手の泳ぎを判定するのは難しかったですが、とても良い経験になりました。1年:高松清か(マネージャー)今回のウィンターカップは競技役員として参加しましたが、大会運営は多くの人の協力によって成り立っているのだと実感できました。普段関わらない学連の仕事に携わることができ、自分にとって良い経験になったと思います。本大会出場にあたりご尽力賜りました皆様に、厚く御礼申し上げます。△本大会では2020年に開催される東京オリンピックに向けて1年生は競技役員実習を行いました。

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  • 07Dec
    • 第11回ウィンターカップ公認記録会への意気込み

      12月9日(日)、相模原市立総合水泳場に於いて「第11回ウィンターカップ公認記録会」が開催されます。本大会への意気込みを掲載致します。3年:久保田直輝(100Fr・200Fr)私は100mと200mの自由形に出場させていただきます。今年最後のレースということで、積極的にタイムを狙っていきます。またチームとしても、秋季富山合宿から泳力、気力ともに上がっていますので、その成果を出し切り、良い年末年始を迎えたいと思います。3年:石森瑞奈(100Fly・200IM)出場する2種目ともに普段試合にあまりでない種目になるので、とても楽しみです。インカレやジャパンオープン、日本選手権など切るチャンスの大会の一つになっていますので、全員がインカレ以上の試合に出れるように、応援していきたいと思います。今年最後の試合、楽しみたいと思います!3年:渡邉小萩(チーフマネージャー)99代になってから、全員で出場する公式試合は今回が初めてです。来シーズンを見据え、各々何かしらを得られるような試合になればと思います。マネージャー 一同、全力でサポートして参ります。2年:平井陸((50Fr・100Fr)この度、ウィンターカップに於いて、50m自由形と100m自由形に出場させていただきます。今シーズンが始まって、初めての公認大会です。現時点での最高のパフォーマンスを発揮し、今いる位置を確認し、次に繋げられる試合にします。応援よろしくお願いします。2年:讃岐昂汰(100Fly・200Fly)99代が発足し、1つのターゲットとしていたウィンターカップが今週末行われます。来年度個人もチームとしても成功する為にも、現段階で納得出来るタイムを出し、良い波に乗れるよう精一杯泳いで参ります。応援の程よろしくお願い致します。1年:浅野貴臣(200Fly))200mバタフライに出場させて頂きます。今大会は競技役員をしながらのレースとなります。自分の仕事をしっかりとこなしつつ、タイムを狙っていきたいと思います。応援の程宜しくお願い致します。1年:田淵晴夏(400Fr)今回は1種目のみの出場となりますが、今年最後の試合なので、シーズン始まってから行ってきた練習の成果を発揮できるよう全力で頑張ります。皆様の温かいご声援を宜しくお願い申し上げます。△昨年のウィンターカップ公認記録会では、3年高山が200m個人メドレーにてjapanオープンの標準記録を突破しました。

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  • 04Dec
    • 第35回日本パラ水泳選手権大会、リーダーズキャンプを終えて

      12月1日(土)〜2日(日)、「鈴鹿スポーツの杜屋内プール」に於いて「第35回日本パラ水泳選手権大会」が開催されました。立教大学からは3年鎌田美希が出場致しました。鎌田よりご報告致します。◯3年:鎌田美希本大会では、二種目共にジャパンパラのタイムを更新出来ず、悔しい思いをしました。しかし、100M平泳ぎに関しては昨年のタイムを更新し、大会新記録を樹立でき、非常に良かったと思います。次回は3月にパラの大会がありますので、冬にしっかり強化し、万全な状態で試合に挑みたいと思います。△100m平泳ぎにて大会新記録を樹立した3年鎌田。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー12月1日(土)〜3日(月)、「山中湖 グリーンヒルズ ニューみなみ」に於いて「リーダーズキャンプ」が開催されました。水泳部からは3年久保田直輝、石森瑞奈、岡本怜が参加致しました。参加者よりご報告致します。◯3年:久保田直輝私はリーダーシップについて主に学んできました。他部の主将、主務と各部活動の競技力向上、そして抱える問題について、それをどのように部を率いて改善していくかについて討論致しました。討論の中で、1.学年を超えて役割を多く与えてみる、2.コミュニケーション、3.練習試合やレース形式で一体感を出す、と言った意見が多く上がりました。ここで出た意見を取り入れつつ私たち99代らしい水泳部を作り上げていきます。◯3年:石森瑞奈3日間という短い間でしたが、様々な部活の色、考え方、悩みや方針を聞け、また意見交換もできてとても充実したキャンプになりました。大人数ならではの組織体制、少人数ならではのチームワーク、各部活が工夫して部活を運営していることがわかりました。悩んでいるのは自分だけじゃないと感じることができ、良き理解者を得られた気がします。今後の部活運営やチーム方針に活かしていきたいと思います。部活同士の横の繋がりというのも大事にしていきたいです!◯3年:岡本 怜私は、主に「人間力」について学んできました。部を良くしていくため、後輩を教育・指導していく上で自分にはどのような人間力が必要なのか、現状を分析した後に他部の主将主務と意見交換を行いました。意見交換を通して、部全体・自分自身に何が足りないのか、それを克服するためにはどうしたら良いのか、考えることができました。また、対内関係・対外関係に関して、部内での取り組みや、OBOG・一般の方との関係性などの意見交換を行い、参考にしてみたい点を含め、たくさんの気づき、発見ができました。特に、OBOGと近い関係にある部活は、効果的な取り組みを行っていて、とても参考になりました。さらに、学ぶことだけでなく、スポーツ大会(優勝しました!)や懇親会も行い、他部の主将主務との交流を深めることができました。この3日間を無駄にしないよう、リーダーズキャンプで得たことを、まずは自分自身で振り返り、また部に還元していき、水泳部がより良い部活、応援される部活になっていけるように取り組んでいきます!△リーダーズキャンプの様子

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  • 29Nov
    • 第35回日本パラ水泳選手権大会、リーダーズキャンプへの意気込み

      12月1日(土)〜2日(日)、「鈴鹿スポーツの杜屋内プール」に於いて「第35回日本パラ水泳選手権大会」が開催されます。立教大学からは3年鎌田美希が出場致します。鎌田より意気込みを掲載致します。◯3年:鎌田美希1日目に100m平泳ぎ、2日目に100m背泳ぎに出場致します。今大会は今年最後のパラ水泳大会となりますので、ジャパンパラで残した記録を更に上回る様に精一杯レースして参ります。いい結果が報告出来るよう努めて参りますので、ご声援の程よろしくお願い致します。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーまた12月1日(土)〜3日(月)、「山中湖 グリーンヒルズ ニューみなみ」に於いて「リーダーズキャンプ」が開催されます。水泳部からは3年久保田直輝、石森瑞奈、岡本怜が参加致します。◯3年:久保田直輝リーダーズキャンプに12月1日より行って参ります。水泳部に還元できるよう、他部活の主将、主務との交流を存分にしてきます。3日間という短い期間ではありますが、思う存分学び楽しんで参ります。◯3年:石森瑞奈体育会の様々な部活が集まり、チーム運営について話し合いながらキャンプをするということで、今の水泳部に何が足りないかを考えるいい機会だと思います。また、キャンプ中にはスポーツ大会などのイベントもあるので楽しみです。他の部活の沢山の意見を取り入れながら今後の活動に活かしたいと思います。◯3年:岡本怜私は今回、「エデュケーション」というブロックにて『人間力』について学びます。体育会には社会に出てからも様々な場面で活躍することが求められていると思いますし、私自身も人間力というものは非常に重要な力であると考えています。3日間を通して、卒業後も活躍するためにはどのような人間力が必要なのか、部員全員が様々な人間力を持っているチームを創るためにはどのような指導をしたらよいのか、深く考えていければと思います。また、他部活の主将主務と多くのコミュニケーションをとり、良い部分・参考にしたい部分を吸収し、部に還元していきたいと考えています。部の代表として参加させて頂く貴重な機会ですので、必ず実りのある3日間にします!皆様の温かいご声援を宜しくお願い申し上げます。

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  • 26Nov
    • フォーミッション対抗戦を終えて

      11月25日(日)、立教大学新座キャンパス内室内プール「セントポールズ・アクアティックセンター:SPAC」に於いて「フォーミッション対抗戦」が開催されました。本大会出場者代表よりご報告致します。◯久保田直輝(50Ba)フォーミッション対抗戦にて男女ともに優勝することができました。一番の収穫としましては出場した全リレーで1位を獲得したことだと思います。また今回目立った選手は、2年平井です。最終種目の200mリレーでは、引き継ぎではありますが23.03というかなり良い記録で泳ぎました。今後ともこのいい雰囲気のまま進んでいきたいと思います。◯石森瑞奈(50Ba・200IM)男女共に優勝を果たせたことを素直に嬉しく思います。また、個人の種目ではまずまずのタイムで泳げたのでよかったです。次はウィンターカップですが、全員がインカレ突破できるようにチーム一丸となってまた練習に励んでいきたいと思います。◯渡邉小萩(チーフマネージャー)他大学の方々と協力し合い、ひとつの大会を運営する、という経験を初めてさせて頂きました。緊張しつつ、他大学の文化のようなものを感じ取ることもでき、有意義な時間を過ごすことができました。結果も男女・総合 全て優勝で、立教の成長を形で示すことが出来たことも非常に嬉しく思っております。◯山野哲平(50Br)50メートル平泳ぎに出場し、インターバンクやオール三井からタイムを伸ばすことができました。しかし、私のスタイルは自由形です。これをきっかけに自由形もタイムが伸びることを期待しながらもっと精進していきたいと思います。◯谷内あすか(50Fr)本日は、50メートル自由形に出場致しました。ベストタイム更新とはなりませんでしたが、9月のオフを終え、練習を再開してから着々とタイムを縮めることが出来ております。この結果に満足せず、ウィンターカップではベスト更新を目標に、また気を引き締めます。また、今回が最後のフォーミッションということもあり、各大学との親睦をより深められたと感じております。私達は、他大学の速い方から刺激を受けたり、色々なことを学んだりしました。それらを還元し、部全体がより良い結果を残すことが出来るよう頑張りたいと思います。◯青木宏祐(50fly)50メートルバタフライのみの出場だったため、レースだけでなく様々な角度から試合を見つめることができました。当番校の学生さんが競技役員をやってくださったことにより、立教は積極的に応援をすることができたと思います。常日頃から支えてくださる方々に感謝の気持ちを忘れずに泳いでいきたいと思います。◯滝澤健次(200IM)今大会の目標はチームへの貢献で勝ちにこだわるレースでした。私が出場した種目での結果は立教で1位と2位になり、目標を無事達成しチームに貢献することができたので良かったです。この後には公認大会、正式にタイムが記録される大会が多く控えているので、この良い流れのままベストタイム更新に向けて頑張りたいと思います。◯大久保美沙(100IM・400Fr)個人の結果は、いつもの練習の成果を出し切れずに終わってしまったのですが、チームに1点でも貢献できたことは嬉しく思います。今後の短水路の大会では、自分の力を存分に発揮して、悔いのないように泳ぎ切ろうと思います。◯浅野貴臣(400Fr)本日は400m自由形に出場させて頂きました。まだタイムは上がりきっていませんが、久しぶりに良い感覚で泳ぎ切ることが出来ました。また前回のレースの課題をクリア出来たことは良かったと思います。◯縄怜奈(50Br・200IM)体調を崩してしまい、数日休んでいましたが、その中でも悪くないタイムで泳げたのでこのまま冬に向けて強化していきたいです。本大会出場にあたりご尽力賜りました皆様に、厚く御礼申し上げます。

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  • 24Nov
    • フォーミッション対抗戦への意気込み

      11月25日(日)、立教大学新座キャンパス内室内プール「セントポールズ・アクアティックセンター:SPAC」に於いて「フォーミッション対抗戦」が開催されます。本大会への意気込みを掲載致します。◯久保田直輝(50Ba)今大会は、代が始まってから初めての対抗戦となります。スプリント種目がメインとなりますので、短い距離の中で自分の力を発揮できるように1つ1つの動作を大切にしたいと思います。また、昨年に引き続き、男女ともに総合優勝を目標に戦っていきます。レース以外でも他大学と交流できる数少ない機会ですので、これを機に互いに競い合える関係を築けるようにしたいと考えています。◯石森瑞奈(50Ba・200IM)フォーミッションは公認大会ではないものの、立教大学、青山学院大学、上智大学、明治学院大学の4校対抗戦であるので、トレーニング期間中の大会ではありますが、その中でベストなレースをしたいと思います。また、他大の選手との交流も大事にしたいです。試合続きではありますが、チーム一丸となって男女ともに優勝したいと思います。◯渡邉小萩(チーフマネージャー)11月25日(日)に、セントポールズ・アクアティックセンターにてフォーミッション対抗戦が行われます。99代初めての対抗戦となりますのでチーム一丸となって優勝を目指したいと思います。まあ、9月からの様々な行事、特に秋合宿で培った立教の団結力を、他大学に示すことができるよう努めて参ります。◯山野哲平(50Br)フォーミッションは、50メートルの競技が多いので、日頃のスプリント練習の成果が出るよう調整していきます。また、対抗戦なので勝負にもこだわっていきます。応援の程宜しくお願い致します。◯谷内あすか(50Fr)今週末11月25日に、セントポールズアクアディックスセンターにてフォーミッション対抗戦が行われます。私は、50m自由形に出場致します。私にとっては最後のフォーミッションとなりますので、悔いのない結果を残し、部に貢献することはもちろん、大学は違えど同じ学年として頑張ってきた他大学の選手との思い出を深め、部全体としても今まで以上に親睦を深められたらと思います。◯青木宏祐(50fly)11月25日に、フォーミッション対抗戦が行われます。前日にメイン練習を行った後にあるレースなので、普段とは違う経験のできる良い機会だと思います。さまざまな経験をして、自分にあったレース前の練習強度を見つけたいと思います。◯滝澤健次(200IM)99代新体制になり始めての他校と競う大会になりますので、チームに貢献できるようタイムよりも勝ちにこだわるレースをしたいと思います。他の大学にレースでも応援でも勝ちにこだわり、立教は強いチームであるとアピールしたいと思います。◯大久保美沙(100IM・400Fr)フォーミッションでは400m自由形と100m個人メドレーに出させて頂くことになりました。対抗戦ということで、1点でも多く、チームに貢献できるようにします。そして、次回に繋げられるように気を引き締めて頑張ります。◯浅野貴臣(400Fr)前回のオール立教では簿記検定により参加できなかったので、その分もしっかりと泳ぎたいと思います。対抗戦なのでチームに貢献できるよう頑張ります。応援の程宜しくお願い致します。◯縄怜奈(50Br・200IM)オール立教より良いタイムを出せるように頑張りたいです。また、チーム対抗になるので、貢献できるようにしたいです。応援の程宜しくお願い致します。皆様の温かいご声援を宜しくお願い申し上げます。△大学対抗戦になりますので、チーム一丸となり優勝を目指します。(写真は去年の様子)

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  • 21Nov
    • オール立教スイミングフェスティバルを終えて:各学年出場者

      前ページに引き継ぎ、11月18日(日)に開催されました「オール立教スイミングフェスティバル」につきまして出場者を代表し以下のメンバーよりご報告致します。3年:木住野将史、谷内あすか2年:平井陸、讃岐昂汰、櫻井美月1年:田淵晴夏◯3年:木住野将史(50Fr・50Fly・キックレース)今年のオール立教スイミングフェスティバルも例年以上の盛り上がりとなりました。今年はメンバーが少ないため、選手として出場しつつ、運営をサポートする形となり滅多にない機会となりました。また、私個人としては泳ぎで魅せられたかどうか分かりませんでしたが、最後の懇親会で敢闘賞を頂け、少なからず泳ぎで魅せれたのだと思いました。次に集まる冬合宿では、練習面や私生活で魅せれるよう心身精進します。今回のオール立教スイミングフェスティバルに来てくださった監督、コーチ陣、また付属の学校の学生、先生方、保護者に感謝します。◯3年:谷内あすか(50Fr・100IM・キックレース)11月18日(日)にセントポールズアクアティックスセンターにおきましてオール立教スイミングフェスティバルが行われました。一年に一度のイベントということで、大変盛り上がりのある楽しい記録会となりました。私は今年度のオール立教スイミングフェスティバルが最後でした。あまりふれあうことの出来ない小中高生と親睦を深め、時間を大切にして思い出を作ることができました。少しでも、大学生になっても水泳を続けたいと思ってもらえていれば幸いです。今記録会におきまして、ご協力いただいた立教学院の教員の方をはじめ、応援に来て頂いた保護者の方に厚く御礼を申し上げます。◯2年:平井陸(50Fr・50Br・1分間レース)オール立教スイミングフェスティバルに参加させていただきました。改めて、自分たちが日々練習をさせて頂いている環境は素晴らしいものだと再確認しました。また、立教学院の方々とも交流することができて、大変有意義な時間でした。立教学院の後輩達に尊敬されるような選手になれるようこれからも努力していきたいと思います。◯2年:讃岐昂汰(50Fly・100IM・キックレース)今回のオール立教スイミングフェスティバルでは、学年問わず多くの立教学院の生徒とコミュニケーションを取ることができました。中でも30人で組んだ混合リレーでは、お互いに励まし合いながら、見事優勝を勝ち取ることができました。今後もこの伝統を絶やすことなく、さらに盛り上がる大会へしていきたいです。◯2年:櫻井美月(50Br・100IM・1分間レース)多くの立教学院の生徒とコミュニケーションをとり、立教学院の繋がりを深めることができたと思います。また、立教の伝統を受け継いでいける存在となりたいです。◯1年:田淵晴夏(50Fly・100IM・1分間レース)立教学院の縦のつながりを感じることができる貴重な試合でした。個人の結果としては、改善点もありますが、現時点ではまあまあの出来だと思うので、引き続き強化に励みたいと思います。応援ありがとうございました。本大会出場にあたりご尽力賜りました皆様に、厚く御礼申し上げます。△立教学院、全学年での混合リレーの様子

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    • オール立教スイミングフェスティバルを終えて:3年久保田直輝、石森瑞奈、渡邉小萩

      11月18日(日)、立教大学新座キャンパス内室内プール「セントポールズ・アクアティックセンター:SPAC」に於いて「オール立教スイミングフェスティバル」が開催されました。幹部3名より、ご報告致します。◯主将:久保田直輝今回のオール立教では、例年通り立教学院の他の学校との交流の目的のもとに行われ、普段関わることの少ない付属の生徒さんとともに大会を行う中でコミュニケーションをとることができたと感じています。また、レースの面でも真剣に取り組む人が多く、1つ1つのレースを大切にする姿勢が見られた点は去年よりも改善された点だと感じました。また、今年より立教学院全体でのワンパを行いました。これにより立教学院全体での一体感が出たと感じています。今後も大学生として誇れるような日々の行動や発言をしていきたいと思います。◯女子主将:石森瑞奈今回で選手としてオール立教スイミングフェスティバルに参加するのは最後でしたが、小学生から高校生までの幅広い立教の選手と交流できて楽しかったです。年末には冬合宿もあるのでまた一緒に泳げるのを楽しみにしています。また、立教で水泳を続けたいと思ってくれてると嬉しいです。◯チーフマネージャー:渡邉小萩本日、オール立教スイミングフェスティバルを無事 収めることができました。小学生から大学生まで総勢200名ほどが参加し、全員で盛り上げ、作り上げた大会となりました。運営側としては反省点ばかりでございます。しかし、温かく見守り、また協力して下さった皆様に感謝の気持ちでいっぱいです。本大会に関わって下さった皆様、本当にありがとうございます。(次のページにて、各学年代表者のコメントを掲載しております。是非ご覧ください。)

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  • 19Nov
    • 第12回東京都選手権水泳競技大会 KOUSUKE KITAJIMA CUPを終えて:3年石森瑞奈

      11月17日(土)〜18日(日)、『東京辰巳国際水泳場』に於いて「第12回東京都選手権水泳競技大会 KOUSUKE KITAJIMA CUP」が開催されました。立教大学からは3年石森瑞奈が出場いたしました。出場者より、ご報告致します。◯3年:石森瑞奈(200Fr)17日(土)1日目だけの出場となりました。長水路での練習がままならず、トレーニング自体もまだまだこれからという時期だったので、タイムは今ひとつでしたが、今後の課題が見えたので、良かったです。来年の4月には良い結果を残せるようにこの冬を充実させたいです。ご尽力頂きました全ての皆様に厚く御礼申し上げます。△3年石森、200m自由形予選3位、決勝4位という結果を残しました。

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  • 15Nov
    • オール立教スイミングフェスティバルへの意気込み:各学年出場者代表

      前ページに引き継ぎ、11月18日(日)に開催される「オール立教スイミングフェスティバル」に向けて、出場者を代表し以下のメンバーより意気込みを掲載致します。3年:木住野将史、谷内あすか2年:平井陸、讃岐昂汰、櫻井美月1年:田淵晴夏、浅野貴臣3年:木住野将史(50Fr・50Fly・キックレース)毎年一回行われるオール立教スイミングフェスティバルが18日に行われます。立教という繋がりを大事にしながら大会を盛り上げ、大学生として泳ぎでも魅せていきます。応援の程宜しくお願い致します。3年:谷内あすか(50Fr・100IM・キックレース)今週末に行われるオール立教スイミングフェスティバルでは、普段なかなか関わることのできない小、中高生と多くのコミュニケーションを取り、楽しい時間を過ごしたいと思います。また、混合リレーでもチームメイトと親睦を深め、立教学院の水泳を盛り上げていきたいと思います。応援の程、宜しくお願い致します。2年:平井陸(50Fr・50Br・1分間レース)今年も大学水泳部の一員としてオール立教スイミングフェスティバルに参加させていただきます。レースでは、日頃の練習の成果を存分に発揮したいと思います。また、立教学院の仲間たちとの交流も深めたいと思います。応援よろしくお願いします。2年:讃岐昂汰(50Fly・100IM・キックレース)今週末にSPACにて、オール立教スイミングフェスティバルが開催されます。私は50mバタフライと100m個人メドレーに出場します。立教の小学生から大学生全てが出場するという事で、コミュニケーションを積極的に取り、楽しい大会になるようにしていきたいです。2年:櫻井美月(50Br・100IM・1分間レース)立教学院の繋がりを深める良いきっかけとなるよう、積極的にコミュニケーションを取りたいと思います。そして盛り上がりのある大会にしたいと思います。応援の程宜しくお願い致します。1年:田淵晴夏(50Fly・100IM・1分間レース)初めてのオール立教スイミングフェスティバルになりますが、これまで練習してきた成果を少しでも出していければと思います。また混合リレーでは立教学院の親睦を深めたいと思います。応援よろしくお願いします。1年:浅野貴臣今回は簿記検定と重なってしまい、全日参加することは出来ません。可能な限り参加をして楽しんで泳げたら良いなと思います。応援の程宜しくお願い致します。皆様の温かいご声援を宜しくお願い申し上げます。△本大会では立教学院に通う小学生から大学生が集まり親睦を深めます。

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  • 14Nov
    • オール立教スイミングフェスティバルへの意気込み

      11月18日(日)、立教大学新座キャンパス内室内プール「セントポールズ・アクアティックセンター:SPAC」に於いて「オール立教スイミングフェスティバル」が開催されます。幹部3名より、本大会への意気込みを掲載致します。◯主将:久保田直輝学院全ての水泳部が参加する今大会は、今年で26年目になります。このような、学年に関わらず交流する機会を頂けることをとても貴重なことに感じます。また、今後、多くの附属生の皆さんに立教大学体育会水泳部に入部したいと思ってもらえるよう、立教の大学生らしい姿勢を見せられる大会にしたいと思います。引退された4年生の方々が運営のお手伝いに来てくださり、とても心強く感じています。立教学院全体として盛り上がりのある大会となるよう大学水泳部部員一同精一杯頑張ります。◯女子主将:石森瑞奈小学生から大学生までが集まる機会はなかなかないので、交流を楽しみつつ、大学生としての姿も見せられたらなと思います。また、立教大学水泳部に少しでも興味を持ってもらって、大学生になっても立教の水泳部として水泳を続けてもらえるように積極的にコミニュケーションをとっていきたいと思います。レースも交流も楽しみにしたいです。◯チーフマネージャー:渡邉小萩11月18日に、大学キャンパス内 セントポールズアクアティックセンターにて「オール立教スイミングフェスティバル」が行われます。立教学院の小学生から大学生が一緒に大会に参加します。大会運営側として、皆に楽しんでもらえるよう、また良い結果を残してもらえるよう、頑張ってまいります。ご声援をお願い致します。(次のページにて、各学年代表者の意気込みを掲載しております。是非ご覧ください。)

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    • 第12回東京都選手権水泳競技大会 KOUSUKE KITAJIMA CUPへの意気込み

      11月17日(土)〜18日(日)、『東京辰巳国際水泳場』に於いて「第12回東京都選手権水泳競技大会 KOUSUKE KITAJIMA CUP」が開催されます。立教大学からは3年石森瑞奈、2年山本健太が出場いたします。2名より、意気込みを掲載いたします。3年:石森瑞奈(200Fr)新シーズンが始まって初めての長水路ということですが、まだ長水路の練習がそんなにできていないので現状を知るという意味で今後のトレーニングを良い方向にもっていけるように頑張りたいです。また、土曜日の200mだけの出場になりますが、長水路の200mは最も苦手意識が高いので、少しでも克服して、夏のレースに繋げていきたいです。2年:山本健太(200Fr)久しぶりの長水路でのレースになるのでベストを狙ます。また決勝にも残れるように頑張りたいと思います。応援の程宜しくお願い致します。皆様の温かいご声援を宜しくお願い申し上げます。

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  • 13Nov
    • FINAスイミングワールドカップ2018東京大会を終えて:3年高山凱、石森瑞奈、2年山本健太

      11月9日(金)〜11日(日)、『東京辰巳国際水泳場』に於いて「FINAスイミングワールドカップ2018東京大会」が開催されました。立教大学からは3年高山凱、石森瑞奈、2年山本健太が出場致しました。3名より、ご報告致します。◯3年高山凱(100IM・200IM・100Fr)タイムは思うような結果ではありませんでしたが、ハイレベルの試合で海外の選手とのレースはとてもいい経験になりました。この冬にしっかりと体力をつけて、春と夏に向けて準備していきたいと思います。応援ありがとうございました。◯3年石森瑞奈(100Fr・200Fr)出場した100m、200m共にまずまずのタイムで泳げましたが、海外の選手や、日本のトップ選手と比べるとまだまだだなと実感しました。海外の選手がレース前どういう行動をするのか、どういうレースをするのかを間近で見ることができたので、今後取り入れられるものは取り入れてレベルアップしたいと思いました。また、中学生の時に憧れていた選手と同じ組でレースをして、同じ舞台に立てていることに自信を持ってもっと戦えるように頑張りたいと思います。◯2年山本健太(200Fr)速い選手と泳いだり、決勝のレースを見ることで自分の力の無さを強く実感することができました。これから冬にかけて強化の期間に入っていきますが1日1日大切にして強くなりたいと思います。応援ありがとうございました。ご尽力頂きました全ての皆様に厚く御礼申し上げます。△200m自由形を泳ぐ2年山本

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  • 08Nov
    • FINAスイミングワールドカップ2018東京大会への意気込み:3年高山凱、石森瑞奈、2年山本健太

      11月9日(金)〜11日(日)、『東京辰巳国際水泳場』に於いて「FINAスイミングワールドカップ2018東京大会」が開催されます。立教大学からは3年高山凱、石森瑞奈、2年山本健太が出場いたします。3名より、意気込みを掲載いたします。◯3年高山凱(100IM・200IM・100Fr)しっかりと自分のレースをしたいと思います! 世界選手権代表選考会より速く泳ぐことを目標とし、レベルの高い人達とどこまで競い合えるかとても楽しみです。応援よろしくお願いします。◯3年石森瑞奈(100Fr・200Fr)世界選手権代表選考会の反省を活かして、少しでもタイムを上げたいです。また、海外の選手と泳げるチャンスなので、大会を通じてより多くのことを吸収できたらいいと思います。冬場に向けて、いいイメージを持ったままトレーニングができるように精一杯頑張ります。◯2年山本健太(200Fr)世界選手権代表選考会よりもワールドカップは世界各国のトップ選手が出場しているためレベルの高い試合になります。その中で今の自分の力を最大限に発揮し、少しでも上を目指して頑張りたいと思います。応援よろしくお願いします。皆様の温かいご声援を宜しくお願い申し上げます。

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  • 04Nov
    • 秋合宿を終えて

      10月31日(水)から11月4日(日)の5日日間、富山県氷見市に於いて、「2018年秋季合宿」を行いました。幹部3名より、ご報告致します。◯主将:久保田直輝この合宿はチームビルディングや新しい代の立ち上げという目標のもとに行われました。練習面では、スプリント練習を午前中に行い、午後にはフォームを意識したドリル練習を中心に行うという内容でした。また最終日には、氷見市記録会にも参加させていただき実戦でのレース感を磨きました。記録会だけでなく水泳教室においても、氷見市民との交流を行い、親睦を深めることができました。氷見市まで来て得た経験や、その中で育まれたチーム力を今後の部運営に生かしていきたいと考えています。最後となりますが、本合宿において御尽力賜れました、皆様に部員を代表して御礼申し上げます。◯女子主将:石森瑞奈富山県氷見市での秋合宿が終わりました。全日程を無事に終えることができほっとしています。チームビルディングを目標に一人一人とのコミュニケーションを大事にしました。最終日の記録会ではとても良い雰囲気で氷見市民との交流を深められたので、今回の経験を今後のチーム運営に活かしていきたいです。◯チーフマネージャー:渡邉小萩本日、富山県氷見市での4泊5日の合宿を無事に終えることができました。氷見市は温かい方々・美味しいもの・美しい景色で溢れており、毎日 非常に充実しておりました。このような環境の中でチームの仲を深めることができたことは、忘れられない経験ともなりました。99代の活動はここからスタートした とも言えると思います。チーム一丸となってこれから頑張っていきたいと考えております。ご尽力頂きました全ての皆様に厚く御礼申し上げます。△氷見市方々を対象とした水泳教室を開催しました。△最終日には氷見市の方々と合同記録会を行い交流を深めました。

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  • 29Oct
    • 秋合宿への意気込み

      10月31日(水)から11月4日(日)の5日日間、富山県氷見市に於いて、「2018年秋季合宿」を行います。幹部3名より、意気込みを掲載致します。主将:久保田直輝10月31日(水曜日)より富山県氷見市において秋合宿が行われます。この合宿では、チームビルディング、新しい部の立ち上げに重きを置き様々なイベントを行う予定です。もちろん水泳の強化も、南雲コーチ、佐藤トレーナーの指導の元実りあるものとする所存であります。99代で行う最初の大きな行事であります。皆様の温かいご声援の程宜しく御願い致します。女子主将:石森瑞奈10月31日(水)より富山県氷見市において秋合宿が始まります。主にチームビルディングが目的となります。チームとして戦っていくために全員が成長できる合宿にしたいと思います。チーフマネージャー:渡邉小萩10月31日(水)から11月4日(日)まで、富山県の氷見市にて秋季合宿が行われます。99代となり初めての合宿です。練習に打ち込むのはもちろんのこと、チームワーク形成にも励んでまいります。また、氷見は魚が美味しいことで有名です。新鮮な氷見の食材も味わえたらと考えております。皆様の温かいご声援の程、宜しくお願い申し上げます。△昨年の秋合宿の様子

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    • 第14回世界選手権(25m)代表選手選考会を終えて:3年高山凱、石森瑞奈、2年山本健太

      10月26日(金)〜28日(日)、『東京辰巳国際水泳場』に於いて「第14回世界選手権(25m)代表選手選考会」が開催されました。立教大学からは3年高山凱、石森瑞奈、2年山本健太が出場致しました。3名より、コメントを掲載いたします。◯3年高山凱(100IM・200IM・100Fr)調子が万全とは言えない中でのレースでしたが、100m個人メドレーでは決勝に残れたことはいい経験でした。2日目のハードスケジュールでは体力的にまだ足りてないことが明らかなレースになり、悔しさが残りました。その中でも強化してきたスピードを出せたことは練習の成果を出せたと思います。これから先の大会に向けてしっかりと練習を積んで行きたいと思います。応援ありがとうございました。◯3年石森瑞奈(100Fr・200Fr)100m、200m共に満足できる結果になりました。ベストは出せませんでしたが、大学ベストを更新できたので、2週間後のワールドカップではそれを上回れるように頑張ります。応援ありがとうございました。◯2年山本健太(200Fr)今大会はとても悔しさの残る試合となりました。この悔しさを忘れずこれからの大会一つ一つ頑張って行きたいと思います。応援ありがとうございました。本大会出場にあたり、ご尽力頂きました全ての皆様に厚く御礼申し上げます。△3年石森、100m・200m自由形共に決勝に出場。100m自由形7位、200m自由形6位という結果を残しました。△3年高山、100個人メドレーの決勝レース。見事5位入賞。

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  • 22Oct
    • 第14回世界選手権(25m)代表選手選考会への意気込み:3年高山凱、石森瑞奈、2年山本健太

      10月26日(金)〜28日(日)、『東京辰巳国際水泳場』に於いて「第14回世界選手権(25m)代表選手選考会」が開催されます。立教大学からは3年高山凱、石森瑞奈、2年山本健太が出場いたします。3名より、意気込みを掲載いたします。◯3年高山凱(100IM・200IM・100Fr)オフが明けてから1カ月での大きい大会で、やれることをやりきりたいと思います。短水路ということもあり、出場種目ではスピードを意識して泳ぎベストを目指したいとおもいます。応援の程よろしくお願い致します。◯3年石森瑞奈(100Fr・200Fr)新シーズンが始まって、初めての大きな試合なので楽しみながらレースをしたいと思います。シーズンオフが明け、トレーニングが始まってから間もないですが今出せる力を全て出し、冬場のトレーニングに活かせたらいいと思います。短水路での大きな試合は数少ないのでその中でベスト更新を目標にします。◯2年山本健太(200Fr)この大会が、私の中では今シーズン初の公式大会になります。良いスタートを切れるよう精一杯頑張りたいと思います。応援宜しくお願い致します。皆様の温かいご声援を宜しくお願い申し上げます。△本大会出場者の3年高山凱、石森瑞奈、2年山本健太

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  • 14Oct
    • 東京銀行団水上競技大会を終えて:各学年出場者代表

      前ページに引き続き、10月13日(土)に開催されました「東京銀行団水上競技大会」につきまして、出場者を代表し以下のメンバーよりご報告致します。・3年:山野哲平、谷内あすか・2年:青木宏祐、折戸拓海、永山瑛美・1年:浅野貴臣、縄怜奈◯3年山野哲平(50Fr・50Fly)インターバンクが終了致しました。短時間の間に短距離の種目をたくさん出場し、自分を高めることができました。チーム目標を達成できるようひとつひとつの試合を大事にこなしていきたいと思っております。◯3年谷内あすか(50Fr・100Fr)こんばんは。3年谷内です。本日行われたインターバンクでは、個人では25m、50m、100mの自由形に出場し、リレーでは100メートルリレーをはじめとする各種リレー種目にも出場致しました。レース間隔が短くタフな1日になりましたが、力試しができたよい試合となりました。本日社会人の方と一緒に泳がせて頂き、水泳を心から楽しんでいるように感じました。社会人になっても、水泳を心から楽しみ積極的にレースに挑まれる姿はとても素敵でした。いつもは厳しい練習をこなす事に集中してしまいがちではありますが、毎日の水泳生活を楽しみたいと思いました。本日の大会開催におきまして、ご協力頂きました皆様を始め、応援をして頂きましたOB、OGの皆様には、深く感謝を申し上げます。◯2年青木宏祐(50Fly・50Ba)インターバンクが終了しました。普段は、出場することのない、混合リレーなどもあり、新鮮な試合となりました。泳ぎの面ではもちろん、チームビルディングとしてとてもいい試合となりました。これから99代の新体制が始まっていきます。全員が、互いに支え合い、切磋琢磨して頑張っていきたいと思います。◯2年折戸拓海(50Br・100IM)今回のレースではリレーを含め4種目の競技に出場させていただきました。レース間隔が短い中、良いタイムで泳げたので成長できているのを実感しました。また社会人の方と一緒に泳がせていただく機会を頂いたことで成長できたと思います。◯2年永山瑛美(50Fr・50Ba)どのレースもとても楽しめました。混合リレーでは普段組まない選手と組み、とても新鮮でいつもと違う楽しさがありました。7種目というタフなレースでしたが楽しく取り組ませていただきました。◯1年浅野貴臣(50Br・100IM)本日の50m平泳ぎでは専門外ではありますが、納得のいかないタイムだったので今後のトレーニングで改善していきたいと思います。調子自体は悪くはないのでここから冬に向けトレーニングを重ねていきたいと思います。ご声援ありがとうございました。◯1年縄怜奈(50Fr・50Fly)まだ泳ぎ始めて数日ですオール三井よりもタイムをあげることができました。今後につながるレースをすることができ、よかったです。これからまた頑張りたいと思います。△男女混合リレーに出場するメンバー本大会出場にあたりご尽力賜りました皆様に、厚く御礼申し上げます。

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    • 東京銀行団水上競技大会を終えて:3年 石森瑞奈、渡邉小萩

      10月13日(土)、立教大学新座キャンパス室内プール「セントポールズ・アクアティックセンター:SPAC」に於いて「東京銀行団水上競技大会」が開催されました。幹部2名より、ご報告致します。◯女子主将:石森瑞奈 (50Fly・100IM)個人種目では普段出場しない種目に出場したり、混合リレーや一人25m単位でのリレーに出場していつもと違うレースが楽しかったです。また、立教のみならず、同じ高校や埼玉県で水泳をしていたOB、OGの方に久しぶりにお会いして、お話ができたので、充実した時間を過ごせました。来週から少しずつトレーニングが始まってくるので、自分の目標と課題を照らし合わせながら強化に努めたいと思います。◯チーフマネージャー:渡邉 小萩こんにちは。3年チーフマネージャーの渡邉です。本日、セントポールズ・アクアティックセンターにて東京銀行団水泳競技大会が行われました。今年で65回目となる歴史ある大会を、今回 は本大学水泳部が合同記録会として参加させて頂きました。今もなお水泳に関わる社会人の方々との交流からたくさんの刺激を受け、非常に有意義な時間を過ごすことができました。この経験を、今後の多くの行事に活かしていけたらと考えております。(次のページにて、各学年代表者のコメントを掲載しております。是非ご覧ください。)

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