東洋医学の考え方陰陽 症状 よく口渇し冷たいものを欲しがり、夜毎に遺尿があるのは、何故か? 解説 元陰不足。 下焦に伏せ熱がある、 心の熱が小腸に移る 肝の熱が膀胱に移る 滋腎、瀉火 処方 導赤散------心の熱(脈促) 小柴胡湯----肝の熱(脈緊) 六味丸------滋腎、瀉火(知母+黄檗) 今日の言葉 逃げない勇気、忍耐という勇気(青春対話より)