ビ-ルス性肝炎A,ビ-ルス性肝炎B----発熱、食欲不振、吐き気、頭痛、脇胸部の痛み、圧迫感があり肝臓が腫れる。
慢性肝炎-----なんとなく疲れ易い、身体がだるい、悪化すると急性肝炎と同じ。
薬物肝炎-----強い黄疸症状のほか発疹、かゆみ、胃腸障害。
よく使われる漢方薬
大柴胡湯、茵蔯高湯、小柴胡湯、
補中益気湯、加味逍遥散、柴胡桂枝湯
「考察」
熱性の肝炎-----舌診----乾き、黄色の苔
尿-------黄色
脈------速い
全体的な判断で漢方薬を選ぶ。
「勇気」
勇気は正義と一体。
前進するのも勇気。
日々をたいせつにするのも勇気。
冒険する勇気、
粘り強く勉強する勇気。
嫌な人にも笑顔で接する勇気。
朝頑張って起きる勇気。
日常生活の中で「人間として正しい」道を歩み抜いていく勇気が大切。
いわゆる、「忍耐する勇気」一番地味であるが、「一番光り輝く勇気です」。、「希望対話」より
