ずっとずっと何かを表現したいと思っていました

それは短歌とも言えるし

短歌はある一つの到達を、
歌集の上梓という形で得ることができ

その副産物として、文学賞までいただいたのだから

それはそれで願いが叶ったのだけれど…

でも、まだ満たされない何かがあって

それが何なのだろうと考えてみても分からない

一見、生きるか死ぬかの差し迫った悩みではないけれど

実は悶絶するほど苦しくもある

マリリン&トーマスが私に関しておっしゃってくださることは、いつだって

創造性

その一言に尽きる

だからといって、それをシェアしなければいけない、ということではないのですよ(したければしてもいいけれど)

とまで言われている

もしかしたら

このブログを書くことだって立派な創造行為なのね

今日は立夏だったのね

パワフルな一日でした


↑実家のそばの八千代銀行が、一週間ほど行かない間に、

きらぼし銀行

に変わっていました。

(都民銀行との合併とのこと)

キラキラと輝く星

きらぼしの如くいる

とは、
夜空を覆い尽くす無数の星のように
輝く存在はいくらだっている

という意味に使われたりするけれど

その「きらぼし」の一つとなれたら

本望です

きっと私は「きらぼし」の一つとなれるのだわ✨✨✨✨✨✨😊😊😊😊😊

それを一足お先に

きらぼし銀行

として具現化して見せてくれたのね😆

ん?

それとも、既に私は

きらぼし
の一つとなり得ている

ということなのかな???