ずっとずっと何かを表現したいと思っていました
それは短歌とも言えるし
短歌はある一つの到達を、
歌集の上梓という形で得ることができ
その副産物として、文学賞までいただいたのだから
それはそれで願いが叶ったのだけれど…
でも、まだ満たされない何かがあって
それが何なのだろうと考えてみても分からない
一見、生きるか死ぬかの差し迫った悩みではないけれど
実は悶絶するほど苦しくもある
マリリン&トーマスが私に関しておっしゃってくださることは、いつだって
創造性
その一言に尽きる
だからといって、それをシェアしなければいけない、ということではないのですよ(したければしてもいいけれど)
とまで言われている
もしかしたら
このブログを書くことだって立派な創造行為なのね
今日は立夏だったのね
パワフルな一日でした
きらぼし銀行
に変わっていました。
(都民銀行との合併とのこと)
キラキラと輝く星
きらぼしの如くいる
とは、
夜空を覆い尽くす無数の星のように
輝く存在はいくらだっている
という意味に使われたりするけれど
その「きらぼし」の一つとなれたら
本望です
きっと私は「きらぼし」の一つとなれるのだわ✨✨✨✨✨✨😊😊😊😊😊
それを一足お先に
きらぼし銀行
として具現化して見せてくれたのね😆
ん?
それとも、既に私は
きらぼし
の一つとなり得ている
ということなのかな???
