マリリン&トーマスのワークの受講記事をすべて書き終えました。


特に、今年以前の3回の来日時のを「補遺」として書きながら、受講した当時には理解できていなかったことが、今年の受講によって抜群に理解できるようになってきていることに気づきました。


つまりなんというか、マリトマ用語みたいな、マリトマの言語の使い方に慣れてきた、ということかな?


それは、言うなれば「細胞の言語」ということなのだろうけれど、すべてがつながっている世界の視点から発せられる言葉  

ということなのでしょうラブラブ


そして、私が個人的に一貫して言われ続けていることは、家族や周囲からの期待を手放しましょう、そうすれば自分だけの情熱や創造性を表現することができますよ、  


 ということ。


家族や周囲や世界のために生きることが、人の生きる道だとそう教えられて(宗教で)頑張ってきたんだもの。

もう充分やりつくしたよね。(膝に記録されるくらいに 笑)


過去3回と今年のマリトマワークを通じて、私は一歩一歩自分の道を歩き始めました音譜


はなちゃんの「ためらわない」という自発性をお手本にしてラブラブ


アーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!ドンッ